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冬のヘアケア2:頭皮編
2017 01.15 Sun

乾燥しがちな冬は、お肌だけでなく、髪も乾燥してパサつきがち。
そこで、先週は、髪の毛のしくみと乾燥対策をご紹介しました。
でも、健康で美しい髪を保つためには、
髪に潤いを与えるだけでなく、頭皮のケアも重要なんです。
今週は、冬のヘアケア その2:頭皮についてお話していきましょう。

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お肌や髪が乾燥するように、この時期は、頭皮も乾燥しています。
顔も頭も、一枚の皮膚で繋がっていますから、
お肌と頭皮のしくみは同じなんです。
お肌の場合は、角質層から古い角質が垢となってはがれ落ちますが、
頭皮も同じように角質層から角質がはがれ落ちます。
これが、「フケ」です。
頭皮が傷んでカサカサになればフケが多く出てしまいます。
夏場は汗や皮脂で自然に剥がれ落ちるのですが、
冬場は頭皮に残りやすくなっています。
それなのに、汗が出ていないからと、シャンプーをさぼっていると、
フケがたまってしまいます。
意外にも頭皮は、夏場より冬場の方が汚れている人が多いんですよ。

頭皮を清潔にしておかないと、毛穴に汚れが詰り、
皮脂が毛先まで行き渡らず、髪の潤いが失われ、
抜け毛の原因にもなってしまいます。
シャンプーで頭皮の汚れをしっかり落として清潔にしておきましょう。
とは言っても、必要以上に潤いを奪ってしまうようなシャンプーでは逆効果です。
天然アミノ酸系洗浄剤を使用している弱酸性処方のものなら、
優しく髪を洗い上げてくれます。
弱酸性の天然アミノ酸系のシャンプーで毛髪や頭皮を優しく洗い、
毛穴に詰まりがちな皮脂を洗い流して清潔にしましょう。

潤いのある美しい髪は、健康な頭皮、健康な毛穴から生み出されます。
でも、寒さで顔やからだの血行が悪くなれば、当然、頭皮の血行も悪くなります。
血行が悪いと、十分な栄養が運ばれませんから新陳代謝が衰えてしまいます。
頭皮の血行をよくし、新陳代謝を活発にして毛穴を活性化させることも大切です。


なぜなら、髪の毛を作りだしているのは「毛母細胞」です。
この毛母細胞が毛穴の奥で細胞分裂して、髪へと成長していくのです。
髪の成長期は4〜6年。この時期が、頭髪全体の85%〜90%を占めます。
その後、髪を成長させていた毛母細胞の増殖スピードが落ち「退行期」に入ります。
この時期が2〜3週間です。

そして完全に成長が止まるのが、数か月の「休止期」です。
この時期に入れば、もう、いつ抜けてもおかしくない状態です。
そして、その下には新しい髪が出番を待っていますから、
髪が抜けた毛穴からは2〜3か月すると新しい髪が生えてきます。
髪は、常にこのようなサイクルを繰り返しているのです。
ところが、血行が悪いと、このサイクルがスムーズに行われなくなります。

血行を促進させるには、ヘッドマッサージが効果的です。
頭にはたくさんのツボがありますから、
指の腹で気持ちいい程度にツボを押し、
頭皮のコリをほぐし血行をよくすることも心がけて下さいね。

今日は頭皮のケアのお話をしましたが、お正月から新年会、
お酒を飲む機会も多いこの時期は 肝臓のケアも心がけて下さいね。
「私は、お酒を飲まないから大丈夫!」と思っている人も、安心はできませんよ。
肝臓の機能の低下は、アルコールだけではなく、
脂肪や糖質の過剰摂取からも起こります。
肝機能の低下を防ぐためには、ナッツ類や大豆、
レバーなどに多く含まれるコリンがおススメ。
また、動物性食品に多く含まれるビタミンB群は、
脂肪や糖質の代謝に不可欠な栄養素です。
肉や魚も脂肪を摂りすぎないような工夫をしてメニューに加えましょう。
そして、何よりも暴飲暴食を避けて、規則正しい食生活を心がけましょう。

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そして、毎月「美容」をはじめ「仕事」「ファッション」「恋愛」など
内面外面を問わず、輝きたいあなたのために、
杉浦会長がアドバイスをしてくれます。
職場の先輩に嫌な人がいる…とか、結婚したいけど踏み切れないとか、
ビジネスや起業についてのお悩み解決もします。

心のモヤモヤをスッキリさせたい方、皆さんのお悩みを募集します。
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冬のヘアケア1:毛髪編
2017 01.08 Sun

乾燥するこの時期は、お肌だけでなく、髪も乾燥しています。
でも、お肌の乾燥には気を遣っても、
髪には何もしていない人が多いかもしれません。
髪を洗った後、寒いからと言って、
高温のドライヤーを長く当てたりしていませんか?
髪は、ますます乾燥してパサパサになってしまいますよ。
そこで、今週と来週は、冬のヘアケアについてお話していきましょう。

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冬場も潤いのある美しい髪を保つためには、乾燥を防ぐことが一番です。
では、乾燥対策をお話しする前に、髪の構造を正しく知っておきましょう。

髪の毛は、「キューティクル」「コルテックス」「メデュラ」という
3層構造になっています。
「キューティクル」という言葉はよく耳にしますよね。
「キューティクル」は、髪の一番外側にある、
かたいタンパク質が主な成分で、髪の艶や感触を左右します。

そして、「キューティクル」の内側にあるのが、「コルテックス」。
この部分のタンパク質や、脂質、水分量が、
髪の柔らかさや太さに影響します。
さらにその内側にあるのが「メデュラ」です。
「メデュラ」は、外側の刺激で空洞になりやすく、
ここが空洞になると髪の毛がくすんで見える原因になります。

乾燥するとキューティクルが剥がれやすくなり、
その隙間から潤いが逃げてしまうので、髪がパサパサになってしまいます。
さらに、キューティクルが傷つき、はがれてしまうと、髪が絡まりやすく、
キューティクルの内側にあるコルテックスも、
外からの刺激を受けやすくなるので、
潤いを保っているタンパク質が失なわれていきます。
これが、枝毛や切れ毛の原因です。
冬に髪がパサパサしたり、枝毛や切れ毛が出来やすいのは、そのためです。

髪もお肌と同じように保湿を心がけましょう。
まずは、天然アミノ酸系洗浄剤 弱酸性処方 のシャンプーで優しく洗い、
頭皮を清潔にしましょう。

また、表面のキューティクルだけでなく、
内側にあるコルテックスやメデュラにまで働きかけてくれる
トリートメント剤を使い、傷んだ髪の毛を内側までしっかり浸透させて下さい。

髪を乾かす時のドライヤーの使い方にも注意が必要です。
長時間ドライヤーにあてるのではなく、
しっかりタオルドライをした後、温風で素早く乾かし、
仕上げに冷風をあてましょう。
温風で開いていたキューティクルが冷風できゅっと締まり、
髪全体に艶も出てきます。

髪は、お肌でいう「角質」にあたります。
「角質」とは、「ケラチン」というタンパク質からできている
皮膚の表面の死んだ細胞です。
死んでしまっている細胞ですから、自然に元には戻りません。
暖房やドライヤーなどで、髪を傷めないように注意して、
乾燥を防ぎ、髪にも潤いを与えることを忘れないようにして下さいね。

さて、お正月でご馳走をたくさん食べた人、新年会が続いている人は、
胃に大きな負担がかかっているはずです。
この時期は、疲れた胃のケアも大切ですよ。

胃の障害に効果があると注目されているのが、ビタミンUです。
ビタミンUは、キャベツから発見された栄養素で、
キャベツはもちろん、ブロッコリーやアスパラガス、
ピーマンなどに多く含まれています。

胃の粘膜の新陳代謝を促し、消化を活発にさせる働きがありますので、
意識して摂るようにしましょう。

また、胃が疲れている時は、活性酸素が発生しやすくなるので、
抗酸化ビタミンのビタミンCやE、βカロテンを摂るために、
緑黄色野菜も積極的に食事のメニューに取り入れて、疲れた胃を回復させましょう。

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今年もよろしくお願いします!
2017 01.01 Sun

今日は、女性の美と健康をトータルにサポートするために会社を
立ち上げたプラネット化粧品の会長であり、
コスメプロデューサーでいらっしゃいます
杉浦恵子さんをスタジオにお迎えしました。

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今年は1月1日から、会長にお越しいただきましたので、
今年一年の会長の抱負をお聞かせいただきたいと思います。
今年は、どんな一年になりそうですか?

A. スローガン「豊かな心技体〜継続しよう美と健康〜」
「思いやりの心」「感謝の心」「元気な心」そして「律する心」
こういった「心」を大切にしながら、
テクニック、知識の習得をする中で良い環境を作る1年に。

みなさまと一緒になって美と健康を追い求めていきたいと思っています!


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杉浦会長がアドバイスをしてくれます。
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お悩みQ&A
2016 12.25 Sun

今日は、女性の美と健康をトータルにサポートするために会社を
立ち上げたプラネット化粧品の会長であり、
コスメプロデューサーでいらっしゃいます
杉浦恵子さんをスタジオにお迎えしました。

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今日はクリスマス。
今月は、冬の肌対策のお話をしてきましたが、
メイクの仕方など様々なお悩みが届いていますので、
杉浦会長にお答えいただきましょう。

Q. 春日井市のユウさん(26歳)
最近、アイシャドーのピンクのパレットを買いました。
使ってみたら目が腫れぼったく見えちゃって……。
ピンクをうまく使うコツってありますか?

A. 全体にピンクを入れるとやはり腫れぼったくなってしまいますよね。
目の外側・・・特に目じりにピンクを感じさせるような入れ方をしてみましょう。
また、まつげのキワに入れると、いいと思います。
ノーズをベージュ系を入れたり、目頭にホワイトを入れたり、
いろいろアレンジをすると ピンクが映えるメイクになりますよ!


Q.四日市市のイクエさん(35歳)
せっかくグロスをぬっても風がふくと髪の毛が唇に〜!!
べたべたにならない、つやつやの唇はどうやってつくればいいんでしょう〜!
教えてください!!

A.たくさんつけるとどうしてもベタベタに。
唇のお手入れもしましょう。
まずは、唇のマッサージをしてください。
そのあとに保湿性のものとオイルを塗ってみてください。
そうするとぷるんとした唇になりますよ!
そして、グロスを少量にしましょう。


Q.北区の29歳・女性
お酒に関する仕事をしていますが、
やはり飲み過ぎは美容によくないと聞きます。
何か飲んだ後にできる事あれば知りたいんですが、ありますか?

A. アルコールを分解処理する臓器・・・肝臓ですね。
肝臓に大きな負担がかかっています。
健康を損なう原因になってしまいます。
お肌のくすみにも影響が・・・
脂肪や糖質の過剰な摂取もNG。
普段からお酒を飲む方は気をつけましょう。

ナッツ類、大豆、レバー、、、こういったものにはコリンという成分が。
動物性食品に多く含まれているビタミンB群、
肉や魚も脂肪を摂りすぎないようなメニューに。

ビタミンB1の摂取量もキーワード!
豚肉、大豆などが非常に良いです。
脂肪の部分を考えながら摂取しましょう。
普段からバランスの良い食生活を!

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冬の肌対策2:美容の5ステップ
2016 12.18 Sun

冬のお肌が、乾燥しがち。
それに、冷たい空気にさらされれば、血行不良から、
くすみや肌荒れ、ニキビなどのトラブルも起きやすくなります。
先週は、そんなトラブル肌の対策をご紹介しましたが、
今週は、トラブルを起こさないためのお手入れの基本、
「美容の5ステップ」をご紹介します。     

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今のあなたのお肌の状態は、いかがですか?
乾燥して潤いが無くなっているからと言って、
やみくもに高いクリームを塗ればいい…。
というわけではないんですよ。
たとえば、乾燥しやすいのに、鼻や額は油っぽくベタついているとしたら、
足りないのは油分ではなく水分です。
化粧水をしっかりお肌になじませ、シワやクマが出来やすい目元には、
しっとり系の美容液で潤いを保ちましょう。
間違ったお手入れが、トラブルの原因になったり、
シワやたるみを作ってしまうこともあります。
何のためにお手入れをするのかを考えながら、
目的に合った使い方をして下さいね。

では、健康で美しいお肌とは、どんなお肌でしょう?
「う・な・ば・た・けトラブル」と覚えてチェックしてみて下さい。
「う」は「うるおいがある」こと。
「な」は「なめらかである」こと、
「ば」は「は」と捉えて「ハリ」があること、
「た」は「弾力や柔軟性がある」こと、「け」は「血色がよい」こと。
そして「トラブル」は、「トラブルがない」お肌であることです。
潤いがあり、滑らかで、ハリと弾力、柔軟性があり、
血色がよい、そしてトラブルが無いお肌。
こんなお肌を目指して、毎日、お手入れをしていきましょう。

では、どうしたらよいのでしょう?
人には、自ら回復する「恒常性維持作用」がありますが、
加齢とともに回復力は衰えていきます。
そこで、「恒常性維持機能」を補う化粧品によって
お肌をサポートしていきましょう。

そこで、美しいお肌のための「美容の5ステップ」をご紹介します。

Step1:何よりもまず「清潔であること」が大切です。
メイクアップなどの油性の汚れはクレンジングできちんと落とし、
余分な皮脂や角質、汗などの汚れは洗顔で落として下さい。

Step2:「若々しく血色が良い」お肌を保ちましょう。
オイルを塗って「マッサージ」をするのもおススメ。
血行をよくして新陳代謝を促進させることで血色もよくなります。

Step3:「キメ細かく垢抜けしていること」
これには、パックが有効です。
お肌の深い部分の汚れを取り、キメを細かく垢抜けたお肌に整えます。

Step4:「みずみずしく潤いがあること」。
ローションでお肌にみずみずしさを与えましょう。
十分な水分を補えば、同時に、健やかなお肌に整えることができます。

Step5:「ハリとつやがあり透明感があること」。
美容液やクリームで、外気の刺激からお肌を保護しましょう。
お肌にハリとつや、そして透明感を与えることが出来ますよ。

こういったお手入れを、
その時々の自分のお肌の状態をチェックしながら、
行っていきましょう。

この時期は、寒さによる血行不良もトラブルの原因になります。
血行が悪く、お肌の末梢血管の隅々まで血液が行き渡らないと、
お肌は栄養不足になってしまいます。
その結果、お肌のターンオーバーの機能が低下してしまいます。
再生されないお肌には古い角質がたまって、
くすみの原因になったり、ニキビや吹き出物、
色素沈着によるシミも出来やすくなります。

血液の循環をよくし、末梢血管を広げて
血流を良くする働きがあるのは「ビタミンE」です。
ビタミンEを多く含む魚介類、植物油、
ナッツ類やカボチャなどの野菜をたくさん摂るようにしましょう。

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冬の肌対策1:乾燥・くすみ・にきび
2016 12.11 Sun

気温が低いこの時期は、お肌の乾燥が気になります。
でも、気をつけなければならないのは、乾燥だけではないんですよ。
寒さで、皮膚の温度が下がると、血行が悪くなります。
血行不良は、乾燥だけでなく、くすみや肌荒れ、
ニキビなど様々なトラブルの原因になってしまいます。

そこで、今日は「冬の肌対策」。
乾燥や血行不良がもたらす、
くすみやニキビについて お話をしていきましょう。

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「くすみ」とは、肌の赤みが低下して黄色っぽくなったり、
肌の「艶」や透明感が減少したり、
皮膚表面の凹凸による影によって明度が下がり、
肌が暗く見えてしまう現象のことを言います。

「くすみ」は、顔全体や目の周り、頬などに現れます。
「くすみ」の原因は、様々ですが、
血行不良や乾燥によるターンオーバーの低下が
大きくかかわっているんですよ。

肌の赤みは、血液中のヘモグロビンの量に左右されます。
気温が低いと肌が冷たくなり、
血管が収縮するので、血行が悪くなりがちです。
血流が減れば、肌の赤みは低下し、黄色っぽくなります。
逆に、血行が悪くなって血流が滞ると、
そこに血液が溜まり赤みを帯びる
「うっ血」状態になることもあります。
   
また、血行不良になると、肌の組織に酸素や栄養が
十分に行き渡らないので新陳代謝が悪くなり、
乾燥したり、ターンオーバーが低下し、お肌のキメが乱れてしまいます。
キメが乱れると皮膚表面の凹凸による影が均一ではなくなります。
これがくすみとして現れるんです。
さらに、ターンオーバーが低下すると古い角質が残って、
角質層が厚くなり、肌の透明感が低下します。
これも「くすみ」の原因になります。
他にも、加齢や紫外線が原因で起きる「くすみ」もありますが、
この時期は特に、血行不良によるくすみ対策を行いましょう。

血行を促進するためには、
マッサージや保湿のためのトリートメントマスクなどもおススメです。
週に2〜3回程度、マッサージを行いましょう。
お肌をゴシゴシこすらないよう、顔全体にオイルを伸ばし、
優しく丁寧にマッサージします。
角質を柔らかくし、古い角質を取り除き、新陳代謝を促しましょう。
そして、角質層に潤いを与え、透明感のあるお肌にするために、
リートメントマスクなどで 潤いを補っておくのもよいですよ。

また、乾燥や血行不良によって、角質層のバリア機能が低下すると、
外部の刺激による肌荒れや
ニキビなどのトラブルも起こりやすくなります。
大人のニキビは、不規則な生活やホルモンバランスの変化、
ストレスなども原因になります。

この時期は、忘年会やクリスマスパーティーなど、
食事や生活のリズムも乱れがちです。
バランスの良い食事や規則正しい生活を心がけ、
ストレスを溜めこまないようにしましょう。

血行不良の症状の一つに「冷え性」があります。
西洋医学では、病気としては扱われませんが、
酷くなると頭痛やめまい、便秘、関節痛などを引き起こします。
冷え性を侮ってはいけません。

この時期は、血液の循環をよくすることで、
冷え性やお肌のトラブルを防いでくれます。
血液の循環を良くするためには、血管を広げ、
血流を良くする働きのあるビタミンEが有効です。
ビタミンEを多く含む食品は、魚介類、植物油、ナッツ類などで、
野菜ではカボチャが代表的です。

また、肉類などのビタミンB群を多く含む
食品もバランスよくメニューに加えて下さい。
寒いとどうしても運動不足になり、体全体の血行が悪くなりやすいですし、
肩に力を入れて歩いたり、顔がこわばっていても血行は悪くなります。
颯爽と胸を張って歩き、寒さに負けない体とお肌でこの冬を乗り切りましょう。

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お悩みQ&A
2016 12.04 Sun

今日は、女性の美と健康をトータルにサポートするために会社を
立ち上げたプラネット化粧品の会長であり、
コスメプロデューサーでいらっしゃいます
杉浦恵子さんをスタジオにお迎えしました。

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今週は、人生経験豊富な杉浦会長に、美容だけでなく、
様々な女性のお悩みにお答えいただきました。

Q. 中村区のユカさん(32歳)
先日、カフェのスタッフさんが、
一人で作業中の時にも常に口角が上がっていて、
とても好感が持てました。
いきいきとした姿がとても素敵に感じ、
対応を受けたわけでもないのに良い気分になりました。
もともとの形もあるのでしょうが、
自分は口角を上げるとほうれい線が気になってしまい自信がありません。
周りの方をちょっとハッピーにする、
いつでも素敵な表情でいられるコツはありませんか?

A.「笑顔」が大切です。
笑顔を意識するのが一番!
ほうれい線は気にせず笑顔でいましょう。
どうしてもほうれい線が気になるなら、
表情筋トレーニングをしてみましょう。
また、美肌のバランス・・・
「うなばたけトラブル」を覚えておいてください。
うるおい / なめらか / はり / 弾力 / 透明感といった
美肌作りを心がけましょう。

Q. 大府市のヒロエさん(34歳)
最近、疲れているのになかなか寝付けません。
お風呂にはゆっくり入って、身体を休めているはずなのですが…。
どうしたら改善出来るのでしょうか。

A. 交感神経と副交感神経の働きによって
興奮状態やリラックス状態を作っているんです。
日中のストレスが多いと、切り替えがうまくいかず、
夜になってもリラックス状態にならないんですね。
体が疲れていても寝付けないんです。

入浴にプラスして、入浴剤を工夫してみましょう。
アロマの中でもラベンダーがリラックス状態を作ってくれます。
入浴剤の中にラベンダーの精油を少しプラスしてみましょう。

そして、寝る前はカフェイン類・・・
紅茶、コーヒー、緑茶は控えましょう。

そして食事面では、牛乳や大豆製品、バナナをとりましょう。
トリプトファンという成分を含んでいます。
アミノ酸の一種で、リラックス効果をもたらし、
睡眠や精神安定作用があるとも言われていますよ!

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お悩みQ&A
2016 11.27 Sun

今日は、女性の美と健康をトータルにサポートするために会社を
立ち上げたプラネット化粧品の会長であり、
コスメプロデューサーでいらっしゃいます
杉浦恵子さんをスタジオにお迎えしました。

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乾燥が気になる季節になりましたね。
今月は、自分の肌のタイプを知って、適切なお手入れをしましょう。
というお話をしてきましたが、
皆さんから、お肌の悩みが届いていますので、
杉浦会長にお答えいただきました。

●鈴鹿市のエリさん(29歳)
30歳が近づいてきて、だんだん肌のくすみとしわが気になってきました。
最近は寒くなってきて、乾燥も出てきています。
専業主婦なので、出来るだけ節約しながら、
肌に良いものを使いたいと思っています。
何か一点だけ良いものをまず投入するのなら、クレンジング、洗顔、
化粧水、乳液、美容液のどれにお金をかけてみたらよいでしょうか??

A.お肌の悩みをまとめると、くすみ、しわ、乾燥というトラブル。
お肌の乾燥は小ジワの原因になります。
そして、お肌の老化に拍車をかけて色々なトラブルに発展してしまいます。
くすみは、肌細胞が健康な状態に代謝が行われていないんです。
肌の新陳代謝が鈍くなっているんですね。

マッサージやドレナージュといったお手入れを心掛けましょう。
またアクアバランスを整えるお手入れが大切。
汚れを落とすためのクレンジング洗顔。
水分・保湿成分をプラスするために化粧水や美容液を塗布。
最後はクリームというステップですよ!

マッサージのお手入れに一品必要になってきますが、
今使っている商品を全て塗布してみましょう。
そのあとクリームをつけてマッサージ。
そして湯気などのスチームをあてましょう。
スチーマーが無い方はお鍋にお湯を張ってもいいですよ。
その後、蒸しタオルで拭きあげましょう。
そして今使っている化粧水などを順番に。
これを3日間やってみましょう。


●豊田市のカオリさん(25歳)
最近寒くなって急にニキビがたくさんでき、肌が荒れてきました。
ニキビはできやすい方ではありません・・・なぜなのでしょうか?
治りも悪いし、跡にのこりそうです。
どのようなスキンケアがいいのでしょうか?

A.ニキビというより吹き出物・・・アダルトニキビですね。
原因は、お肌の汚れ・・・余分な角質が残っている場合。
油分や糖分の多い食事、不規則な生活、
ホルモンのアンバランス、ストレス、便秘、様々。
活性酸素がニキビを悪化させるとも言われています。
まずは、生活の状態を見直してみてください。
食べる時間を一定にする。大豆製品もオススメです。
あとは便秘に気をつけてください。
お肌を清潔にすることも大切です。

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冬を迎えるお肌の手入れ:2
2016 11.20 Sun

今月は、この時期のお肌のチェックとお手入れについてご紹介しています。
お肌のコンディションは、年齢や季節によって変化しています。
いつも同じお手入れでは、健康で美しいお肌を保つことができません。
先週は、乾燥肌と弱乾燥肌を中心に傾向と対策をご紹介しましたが
乾燥しやすいこの時期は、今まで乾燥肌ではなかった人でも、
カサカサして潤いが無くなったり、肌荒れなどのトラブルが起きることもあります。
そこで、その他の肌タイプのお手入れの仕方もチェックしておきましょう。

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肌質は、「皮脂量」と「角質層の水分量」によって、
大きく6つに分類することができます。
詳しくは、プラネット化粧品HPのトップページにある
『あなたのお肌はどのタイプ?』という
スキンタイプチェックシートを参考にしてみて下さい。
自分の肌タイプがよくわからないという人は、参考にしてみて下さい。
今日は、「脂性肌」「脂性乾燥肌」「普通肌」「混合肌」についてご案内します。

まず、「脂性肌(オイリースキン)」。
皮脂量が多く、水分量が正常なので、この時期も比較的潤いがあると思います。
でも、皮脂量が多いということは、暖房の効いた部屋で顔全体がてかてかと光ったり、
ニキビが出来やすいので、洗顔でお肌を清潔に保つことがポイントです。
ただし、ゴシゴシ洗いすぎてはいけません。こまめに優しく洗顔をして、
洗顔後は化粧水をたっぷり含ませ、パッティングしておきましょう。

次に、「脂性乾燥肌(オイリードライスキン)」です。
皮脂量が多くて、水分量が少ないので、肌荒れを起こしやすいタイプです。
ポイントは洗顔と保湿です。
オイルタイプのクレンジングで顔の脂を優しく落としましょう。
ゴシゴシ洗うと肌トラブルの原因になってしまいますから、力を入れず、優しくです。
そして、化粧水を何度も重ねづけして潤いをたっぷり与え、
乾燥しやすい目元や口元は、美容液やクリームでしっかり保湿して下さい。

「普通肌(ノーマルスキン)」は、
皮脂量と水分量のバランスが取れた健康的なお肌です。
でも、乾燥するこの時期、油断は禁物。
手を抜かず、たっぷりの化粧水と保湿クリームで、
基礎的なお手入れを行って潤いを失わないようにして下さい。

日本人に一番多い肌タイプが、「混合肌(ノーマルドライスキン)」です。
皮脂の分泌量はあるのでTゾーンは脂っぽいのに、頬や、目の周り、
口元はカサカサしているという人、多いですよね。

このタイプの人は、お手入れの仕方も、洗顔と保湿を分けて考えましょう。
洗顔料は、脂を取りすぎてしまわないよう、乾燥する部分に合わせて選び、
お肌に与える方は、オイリーな部分に合わせて選ぶことが大切です。
そもそも、Tゾーンが脂っぽくなるのは、お肌を乾燥から守るために、
皮脂を過剰に出してしまった結果です。化粧水でしっかり潤いを与えた後、
クリームなどの適度な油分で潤いを閉じこめるようにして下さいね。

さて、先週は、この時期増える風邪やインフルエンザに負けないために、
緑黄色野菜でビタミンCとβカロテンを摂りましょう。
というお話をしましたが、腸内環境もしっかり整えておくことが大切なんですよ。
なぜなら、腸には、ウイルスから身を守るために
備わっている最大の免疫機能があるんです。

たとえば、最近、「ヨーグルトでインフルエンザ予防を」
という話をよく耳にしませんか?
それは、ヨーグルトに含まれている乳酸菌やビフィズス菌は、
腸内環境を整え、免疫細胞を刺激し、
免疫力を高める作用があることが分かってきたからなんです。

ヨーグルトだけでなく、納豆や漬物、味噌、醤油などの発酵食品は、
多くの乳酸菌や乳酸菌が作り出した様々な成分を含んでいます。
また、食物繊維は、乳酸菌やビフィズス菌を活性化する働きがあります。
つまり、風邪やインフルエンザの予防のためにも、
発酵食品と、野菜や豆、きのこや海藻などを
併せて積極的に摂るようにすることが有効ですよ。

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by STAFF | TIME 11:00|コメント(0)|カテゴリー:-

冬を迎えるお肌の手入れ:1
2016 11.13 Sun

今年の秋は、急に気温が下がり、一気に冬へと加速しています。
空気も乾燥していますから、お肌のお手入れも欠かせません。
とは言っても、やみくもに保湿クリームを塗ればいい…
というわけではありませんよ。
お肌は、季節や年齢によって少しずつ変化しています。
お肌のお手入れは、
自分の肌の今の状態を正しく知ることから始めましょう。
今週は、この時期多い「乾燥肌」を中心に
お肌のチェックと対策をご紹介します。

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お肌の状態は、人それぞれ。
自分の肌タイプに合わせてお手入れをしましょう。
プラネット化粧品HPのトップページには、
『あなたのお肌はどのタイプ?』
というスキンタイプチェックシートがあります。
自分の肌タイプがよくわからないという人は、
チェックシートを参考にしてみて下さい。

ざっとご紹介しますと、、、
肌質は、大きく「皮脂量」と「角質層の水分量」によって、
6つに分類することができます。
1:皮脂量が多く、水分量が普通なら「脂性肌」
2:皮脂量が多く、水分量が少ないなら「脂性乾燥肌」
3:皮脂量、水分量ともに普通なら「普通肌」
4:皮脂量が普通で、水分量が少ないなら「混合肌」
5:皮脂量が少なく、水分量が普通なら「弱乾燥肌」
6:皮脂量、水分量ともに少ない「乾燥肌」。以上の6つのタイプです。

この時期、少しでも早く適切なお手入れを始めて欲しいのが、
「乾燥肌」の人です。
かさつきや、洗顔後のつっぱりが気になっていませんか?
「乾燥肌(ドライスキン)」の人は、皮脂量も角質の水分量も少ないので、
潤いや柔軟性が不足している状態です。

洗顔料は、つっぱり感のないものを選んでいただきたいのですが、
洗浄力が弱過ぎると、その後、
お肌に潤いを与えようとしても化粧水が肌になじみません。
保湿効果の高い化粧水を、時間をかけてお肌になじませましょう。

化粧水が十分お肌に入ったら、
保湿クリームを塗って、潤いを逃がさないようにします。
血行不良も「乾燥肌」の原因の一つですから、定期的にマッサージを行って、
新陳代謝を上げるようにするのも効果的です。

そして、デリケートな「弱乾燥肌(ドライノーマルスキン)」の方も要注意。
「普通肌」に比べて皮脂量が少なく、潤いはあっても乾燥しやすい…。
そんな、環境に左右されやすい、デリケートなお肌です。
一般に、「敏感肌」と言われる人は、このタイプが多いようです。
ですから、出来るだけ刺激を与えないよう、
潤い作りとお肌を守るお手入れを慎重に行なって下さい。

乾燥の度合いに合わせ、乾燥肌と同じお手入れを行いますが、
気持ちをリラックスさせて、じっくり続けることがポイントです。

お肌のうるおいが奪われると老化が加速してしまいます。
18歳をピークにお肌は日に日に老化していきます。
20代でも油断は禁物!日々のお手入れで、
しっとり潤いのあるお肌をキープして下さいね。

さて、寒くなると風邪やインフルエンザにかかる人も増えてきますよね。
風邪をよくひくという人は、免疫力が低下しているかもしれません。
疲れがたまり、体力が低下すると、
風邪やインフルエンザのウィルスに対する抵抗力が
弱くなります。そんな時は、たっぷりビタミンCを摂りましょう。
ビタミンCには免疫力を上げる働きがあります。

喉や鼻の粘膜の働きが弱っている時は、ビタミンAがおススメです。
また、βカロテンは、体内に吸収されると
必要な文だけビタミンAに変化します。
ビタミンCとβカロテン、
両方が豊富に含まれている食品といえば、緑黄色野菜です。
カボチャも緑黄色野菜。冬至にカボチャを食べる風習があるのは、
冬に負けない体を作る意味もあるのかもしれませんね。
この冬、ウィルスに負けないように、緑黄色野菜をたくさん食べましょう。

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