• ‐レストランウェディング宣言‐

    レストランに委ねるという賢い選択

    ふたりが新しい家族としてスタートする場。

    大切な人たちが一堂に会する瞬間だからこそ、プロフェッショナルが集まる温かい場所で挙げたい。

    式後も家族としてお付き合いが続けられる、
    レストランにすべてを委ねてみてはいかがだろうか。

  • 「大切な人たちの笑顔が見える、ちょうどいい近さが心地良い。」

    料理を楽しんでもらうために創られたレストランは、食事を一緒にする人たちが顔を合わせて会話を弾ませられる、程よい距離感のテーブル配置になっている。

    またスタッフの目がすべての人に行き届く広さであり、料理を最適な温度で届けるために確保された動線がある。

    そんな空間では日々、あらゆる記念日にふさわしい特別な料理と掛け替えのない時間が積み重ねられている。

    心地よい場所に集う人たちと会話を中心に、家族としての新しい一歩を。

  • 「やっと出会えた。胸を張って美味しいといえる料理。」

    日頃から美味しいものを堪能している大人ゲストをも満足させたいなら、自分たちが心から納得できる料理でもてなしたい。

    ワインとのマリアージュ、コースの順番、運ばれるタイミング。

    「ありがとう」の気持ちをシェフに託し、料理で感動を届けてみては。

  • 「安心してゲストを任せられる、優しい人たちがいる。」

    子供から年配者まで招待するゲスト層が幅広いのが結婚式。

    失礼がないようにと願っていても、式当日は何かと忙しくすべてには気を配り切れない。

    そこできめ細やかにバックアップしてくれる頼もしい存在がレストランスタッフだ。

    誰をも優しく受け入れ、喜びや幸せを分かち合ってもらえるように用意されたレストランだからこそ、心地よく過ごしてもらう努力を怠らない。

    プロフェッショナルなサービスはウェディングでも発揮され、心からのホスピタリティで、ゲスト一人一人を迎え入れてくれる。