新庁舎建設 3/28OA


今回のピックアップは、「岐阜市の新庁舎建設」。

岐阜市では、来年、2021年春の開庁に向け、
新庁舎の建設が進められています。

図書館や市民活動交流センター、多文化交流プラザ、
展示ギャラリーなどからなる岐阜市の人気複合施設
「みんなの森 ぎふメディアコスモス」の隣に、
さらなる賑わいを生み出す施設として、建設が進められています。

誰もが訪れたくなる魅力あふれる庁舎を目指し、
イベントの開催や休憩場所などとして、多目的に利用できる
「市民交流スペース」や、岐阜城、金華山を望むことができる
緑あふれるテラスなど、様々な空間の整備が進められているそうです。

岐阜市の新庁舎は、18階建ての建物で、
既に最上階までの鉄骨が組みあがっています。

1階から3階では、市役所の窓口とともに、レストランやコンビニエンスストア、
金融機関、郵便局といった利便施設を集約し、
総合的なワンストップサービスを提供します。

それに加えて、15階・17階に設置される展望スペースは、
平日だけでなく、土曜日、日曜日、祝日も開放される予定だそうです。

立体駐車場の中に、公共バスの停留所も設けられるため、
雨の日でも、傘を差さずに庁舎の中に入ることができます。

また、岐阜市の特色である、豊かな太陽光や地下水といった、
自然エネルギーを積極的に活用した、環境に配慮した持続可能な庁舎で、
南海トラフ巨大地震などの自然災害の脅威から市民の生活を守る、
総合的な防災拠点としても整備が進められています。

そんな新庁舎建設の様子を、岐阜市のホームページで公開しています。
毎月の工事現場の状況が写真などで公開されていて、
だんだんと建物が高くなっていった様子などを見ることができますよ。

建設を担当する施工業者のホームページでは、
2018年5月から、日曜日以外の毎日の定点カメラ画像が
公開されているので、そちらもぜひご覧ください。

そして、岐阜市では、新庁舎建設にあたり、寄附も募集しています。
寄附をいただいた方には、新庁舎のイメージイラスト入りの、
オリジナルの感謝状やお礼状が届いたり、
新庁舎に設置される芳名板(ほうめいばん)に、ご自身の名前を残すこともできます。

この寄附は、ふるさと納税にも対応しているので、
岐阜市以外にお住まいの方でしたら、
岐阜市の特産品を受け取ることもできますよ。

賑わいのあふれる、魅力的な新庁舎の建設が進められている岐阜市。

岐阜市の新庁舎建設について、
詳しくは、「岐阜市 新庁舎建設」で検索してみてください。


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さあ、岐阜市のアメージングなおすすめ情報を紹介する、
【AMAZING GIFU CITY】。

このコーナーは、4月以降、少しお休みをして、
また夏ごろから、岐阜市の素敵な情報をお届けする予定です。

お楽しみに♪

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https://www.city.gifu.lg.jp/21509.htm

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Neo work-Gifu (岐阜市リモートオフィス)3/21OA


今回のピックアップは、「Neo work-Gifu」。

「Neo work-Gifu」とは、岐阜市のリモートオフィスのことで、
去年12月に、JR岐阜駅に直結する再開発ビル
「岐阜イーストライジング24」の2階に開設されました。

「Neo work」という名前は、
「働き方改革」で注目されている「多様な働き方」、
いわゆる「新しい働き方」をイメージしてネーミングされ、
新しい働き方に対応できるよう、
個室の「リモートオフィス」や、固定席の「シェアオフィス」のほか、
自由席である「コワーキングスペース」という、
オフィススタイルを備えているそうです。

コピー機やWi-Fi、ドリンクサービスなどの環境も整っていて、
パソコンやタブレットを持っていくだけで、
自分のオフィスのように仕事ができます。

リモートオフィス、シェアオフィス、コワーキングスペースという、
様々なオフィス形態が用意されている
岐阜市のリモートオフィス「Neo work-Gifu」。

リモートオフィスとは、集中して仕事に取り組みたい方に向いている、
1人用、もしくは2人用の個室のことです。

シェアオフィスは、オープンスペースに設置してある固定席のことで、
オープンスペースの決まった席で仕事をしたいという方に向いています。

コワーキングスペースは、オープンスペースの中の自由席のことで、
色々な業種の方と交流したいと考える方におすすめです。
自由席なので、今日はソファで仕事をする、
次の日は窓側で、電車を眺めながら仕事をする、というように、
その日の気分に合わせて、利用することができますよ。

また、リモートオフィスやシェアオフィスを利用している方は、
コワーキングスペースを利用することもできるので、
集中して仕事をしたいときと、リラックスして仕事をしたいときなど、
使い分けて仕事をすることもできます。

リモートオフィスやシェアオフィスは、月単位で利用ができ、
コワーキングスペースは、月単位のほか、
3時間や1日といった利用もできるようになっています。

そして「Neo work-Gifu」は、「仕事」だけでなく、
「健康」もコンセプトの一つとなっていて、
リラックスして仕事ができるよう、
施設の中に酸素ルームやフットケアの機械もあるそうです。

場所はJR岐阜駅に直結、
名鉄岐阜駅からも歩いてすぐの距離なので、とても便利ですよ。

フリーランスの方、起業を志している方、
起業して間もない方におすすめです。
ほかにも、企業のサテライトオフィスのように使ったり、
子育て中の方のテレワークのオフィスとして利用する活用方法もあります。

詳しくは、「Neo work-Gifu」で検索してみてください。



https://www.neowork.life/

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住みたい街ランキング 3/14OA


今回のピックアップは、「住みたい街ランキング」。

不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME’S」が
毎年調査をしている「住みたい街ランキング」。

2020年の調査結果が公表されていて、
岐阜市は、中部圏版の「借りて住みたい街ランキング」で
なんと第1位を獲得しているそうです。

実は、2019年、2020年と2年連続で1位を獲得。

この調査は、「LIFULL HOME’S」に掲載された物件のうち、
実際の検索や問い合わせの数から算出された
「実際に探されている街・駅」のランキングだそうで、
同様に調査が行われている「買って住みたい街ランキング」でも、
JRの岐阜駅が第6位、名鉄岐阜駅が第7位と、
岐阜市は、愛知県内の中心部の都市と並んで、
トップ10以内に入っているそうです。

調査をしている、不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME’S」によると、
賃料が比較的安く、物価も安定している、
岐阜駅周辺にコンパクトに生活利便施設がまとまって、
暮らしやすさの諸条件が揃っているといった点が
岐阜市が評価されているポイントだそうです。

また、落ち着いた街並みや老舗店舗が残っていて、
若者だけでなく、ファミリー層からの支持も高いそうですよ。

詳しくは、「住みたい街ランキング」で検索してみてください。

また、「ええとこたんと岐阜市」のホームページでは、
岐阜市に移り住んで生活を送る方へのインタビューを掲載しています。

「古いものと新しいものが混ざり合う、まちの面白さが岐阜市にはある」と語る、
岐阜市に移り住んで、まちづくりの活動を行う、カフェの店長さんや、
「岐阜市は優しい人が多くて、子育てしやすい環境だと感じています」と話す、
岐阜市にUターンして、美容院をされているご家族など、
6組の方々のインタビュー内容が紹介されています。

岐阜市に移り住んだきっかけや、実際に住んでみた感想など、
「岐阜市暮らし」を決めたワケを、ぜひ見てみてください。

岐阜市には、まちなかに住みたい人、岐阜市で初めて就職する人、
中心市街地にお店を出したい人などへの助成制度もあるそうなので、
詳しくは、「ええとこたんと岐阜市」のホームページを検索してみてください。


http://www.cool-gifucity.jp/live/

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こどもファーストのまち・岐阜市 3/7OA


今回のピックアップは、「こどもファーストのまち・岐阜市」。

岐阜市の政策のうち、大きな柱となっているのが、「こどもファースト」です。

岐阜市は、
未来を担う子どもたちのことを第一に考えた取り組みを進めています。

その取り組みの一つに、“オール岐阜”で、
子どもたちの “学びに向かう力の芽生えと育ち” を支える
幼児教育の推進があります。

岐阜市では、幼稚園や保育園などの幼児教育施設だけでなく、
小学校や研究機関、市の関係部局、国や県の関係団体、家庭・保護者、
地域など、幼児期の子どもに関わるすべての人が協力しあう
“オール岐阜”の体制で子どもの成長を支えています。

その幼児教育推進の柱は、
「家庭教育の応援」、「幼小をつなぐ」、「実践研究の推進」の3つ!

1つ目の「家庭教育の応援」では、
子育てに役立つ情報を発信して、家庭での子どもの教育を応援しています。

子育ての参考になる情報を伝える幼児教育セミナーや
親子で参加できるイベントを行う「子育て学びフィールド」を行っています。
気になるセミナーの様子などは、岐阜市の幼児教育課のホームページに、
動画が掲載されているので、ぜひチェックしてみてください。

また、発達に応じた子どもへの接し方などを紹介する冊子
「のびのび育てぎふっ子」も配布しています。
こちらの内容は、ホームページでも見ることができますよ。
さらに、岐阜県立岐阜各務野(かかみの)高等学校 情報科の生徒が作成した
「のびのび育てぎふっ子」のアプリケーションをApp Storeで
ダウンロードすることもできます。

そして、幼児教育推進の柱・2つ目の「幼小をつなぐ」では、
“小1ギャップ”を解消し、子どもの成長に寄り添う教育環境を実現するため、
すべての岐阜市立の小学校で、幼児と小学生の交流会を行い、
幼児教育と小学校教育の接続を図る活動をしています。

最後に、3つ目の柱、「実践研究の推進」では、
幼児教育関係者のスキルアップを図るため、保育士や幼稚園教諭、
小学校教諭などを対象とした合同研究会や、
各園の情報発信、交流などの実践研究を推進しています。

今回ご紹介した岐阜市の幼児教育の取り組みについて、
詳しくは、「岐阜市 幼児教育」で検索してみてください。



https://www.city.gifu.lg.jp/34705.htm

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pand 2/29OA


今回のおすすめスポットは、
名鉄岐阜駅から徒歩5分ほどのところにあるセレクトショップ「pand(パンド)」。

お店があるのは建物の2階。
白い階段を登り、扉を開けると洋服やアクセサリー、
インテリアなどがずらりと並んでいます。

ここでは、「長く大切に使えて愛着が湧くものを」と、
女性店主が全国の作り手のもとへと足を運び、
選び抜いたアイテムがそろっています。

特にインテリアは、ほかのお店では見られないようなデザインのものが
たくさん置かれているので、こだわりのアイテムを探している方は
訪れてみる価値がありそうです。

また、お店の奥にあるギャラリースペースでは、
ときどき個展や企画展をしたり、
モノづくりのワークショップなんかも行っています。

気になる方は、ぜひお店のホームページをチェックしてみてください。


https://pand-web.com/

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岐阜ファミリーパーク 2/29OA


今回のピックアップは、「岐阜ファミリーパーク」。

岐阜市内には、スポーツやレジャー、自然学習などを体験できる、
子どもも大人も楽しめる総合公園、岐阜ファミリーパークがあります。
広大な敷地に、様々な遊具が充実している「こどもゾーン」と、
野球やテニスなどが楽しめる「スポレクゾーン」がある、
岐阜市を代表する公園です。

そんな岐阜ファミリーパークでは、この度、
岐阜・愛知・三重の東海3県で最長となる、
総延長180メートルのローラーすべり台が完成し、
平成26年から進められてきた
「こどもゾーン」の遊具のリニューアルが完了しました。

新しい遊具である、「長大ローラーすべり台」は、
スタート地点から、周囲の里山や大池などが一望でき、
子どもたちの冒険心をかき立てるようなロケーションとなっています。

来週3月7日(土)から一般開放となり、無料で、4歳から利用できますよ。
ただし、4歳から6歳未満のお子さんは、大人と一緒に利用してください。

岐阜ファミリーパークには、
他にも、子どもたちに大人気の遊具がたくさんあります。

ソリですべる「芝すべり」や、子どもたちが飛び跳ねて、
楽しく遊べる「ふわふわドーム」といった、無料で利用できる遊具から、
ゴーカートやスーパーモービルなど、
小学生は1回100円、中学生以上は200円で利用できる遊具まで、
様々な遊具があります。

有料の遊具も、毎月第3日曜日の家庭の日には、
全て無料で開放されています。

もうすぐ春休み、
親子で岐阜ファミリーパークを訪れてみてはいかがでしょうか?




http://gifu-family-park.jp/

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kicori cafe〜キコリカフェ〜 2/22OA


今回のおすすめスポットは、
木の温もりが溢れるカフェ「kicori cafe〜キコリカフェ〜」。

その名のとおり、まるで森の中にあるかのような、
木を基調としたナチュラルな雰囲気の店内には、
ゆったりとしたソファ席もあり、居心地の良い空間が広がっています。

そんなキコリカフェの一番の人気は、
国産小麦粉を使った自家製スコーン。
そのスコーンがセットになったモーニングや、
サラダとデリとドリンクがセットになった日替わりランチも評判です。

また、気分や体調に合わせて選べるスムージーをはじめ、
ドリンクメニューは100種類を超えるバリエーションがあり、
連日、たくさんのお客さんで賑わっていますよ。

ぜひ、岐阜市へ訪れた際は、
自家製スコーンを食べに足を運んでみてはいかがでしょうか?


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ぎふフォトスタンプラリー 2/22OA


今回のピックアップは、「ぎふフォトスタンプラリー」。

携帯電話、スマートフォンのカメラ、デジタルカメラで写真を撮りながら、
岐阜市の史跡や名所を巡るイベントで、来週、3月1日(日)に行われます。

イベントに参加するには、まずエントリー場所である、
「みんなの森 ぎふメディアコスモス」へ。

特設ブースで、エントリーをして、地図などのツール類を入手してください。
ツール類に掲載されたチェックポイントを時間内に自由な順路で巡ります。

チェックポイントは、全部で20カ所。

現在、大河ドラマ「麒麟がくる」の放送に合わせて、
「麒麟がくる 岐阜 大河ドラマ館」が開館している岐阜市歴史博物館や、
3月になると梅の花がきれいに咲く梅林公園、
長良橋の近くにあるロボット水門、
岐阜市の姉妹都市 ブラジル・カンピーナス市にゆかりのある、
ポケットパーク カンピーナスなど、
岐阜市内の代表的な名所から、知る人ぞ知るスポットまで、
様々な場所がチェックポイントとなっています。

エントリー開始は朝10時から、午後3時まで。
フォトスタンプラリーは、10時30分からスタートします。

各チェックポイントで、参加者自身が写った写真を撮影して、
その画像をイベントの終了時刻である夕方4時までに、
ぎふメディアコスモスの特設ブースに持参すると、
チェックポイントの点数の合計により、抽選会に参加したり、
景品をもらうことができますよ。

ぜひ、来週3月1日(日)は、
カメラを持ってご家族やお友達と、
岐阜市の名所を巡ってみてはいかがでしょうか?

イベントについて、詳しくは、
「みんなの森 ぎふメディアコスモス」のホームページをご覧ください。


※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、
 開催が中止となりました。ご了承ください。





https://g-mediacosmos.jp/

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flamant(フラマン) 2/15OA


今回のおすすめスポットは、小さな雑貨屋さん「フラマン」。

ここ「フラマン」は、
子どもの頃から無類の雑貨好きという女性店主が営んでいます。

お店の扉を開けると、色とりどりの雑貨がたくさん。
フェアトレード商品を中心に、ロシア雑貨、
作家さんのつくるアクセサリーや雑貨など、
「モノづくりの背景がわかり、ずっと大切に使いたいもの」が
ぎゅっと詰まっています。

また「フェアトレード」というと、
チョコレートやコーヒーを思い浮かべますが、
ここでは、かわいい雑貨やスタイリッシュな洋服もあります。

手仕事の魅力、個性的で愛くるしいもの、
良質素材で丁寧につくられたものなど、
店主自慢の手にとって実感できるアイテムがたくさんそろっている「フラマン」。

ぜひ、あなたもお気に入りの1つを見つけに訪れてみてはいかがでしょうか?


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岐阜市歴史博物館企画展 2/15OA


今回のピックアップは、3月15日(日)まで、
岐阜市歴史博物館で行われている 企画展「ちょっと昔の道具たち」。

この企画展では、150年から40年くらい前の
日常生活で使われていた「ちょっと昔」の道具たちを、
見て、触れて、体験することができます。

足踏み式のミシンや振り子式の時計、ラッパ付きのラジオ、
手回し式のかき氷削り器、石うす、かや など、
昔懐かしい道具の数々を展示。

「まちかど」や「家のなか」の昔のようすを再現したコーナーや、
「道具のうつりかわり」を紹介するコーナーが設置されています。
道具が使われていた場面が映画のセットのように再現されていて、
実際に使うことができる資料もありますよ。
「なんでも屋商店」では、ベーゴマや竹トンボ、ブリキのおもちゃなど、
大人にとっても 懐かしいおもちゃを販売しています。

また、企画展開催中は、関連イベントを開催。

2月22日(土)と3月7日(土)のお昼1時から3時までは、
「糸つむぎ&綿くり体験」を、
その他の土曜日の、朝10時から正午までと、お昼1時から3時までは、
「ものしり博士のわくわくワークショップ」を開催しています。
ワークショップでは、日替わりで、
お手玉づくりや万華鏡づくり、おりがみコマなどが体験できます。

また、3月1日(日)には、
「昔のおもちゃ作り教室」が開催されます。

朝10時30分から正午までと、午後2時から3時30分までの間、
随時開催していて、うぐいす笛が作れますよ。

午前、午後の部、それぞれ20人が定員で、
「昔のおもちゃ作り教室」には、企画展観覧料とは別に材料費が必要です。


岐阜市歴史博物館の企画展や関連イベントについて、
詳しくは「岐阜市歴史博物館」で検索してみてください。

岐阜市歴史博物館の2階では、大河ドラマ「麒麟がくる」の放送に合わせ、
現在、「麒麟がくる 岐阜 大河ドラマ館」が開館していますので、
岐阜市歴史博物館の企画展と合わせて、観覧してみてはいかがでしょうか?


※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、
 関連イベントの開催は中止となりました。ご了承ください。



https://www.rekihaku.gifu.gifu.jp/

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