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KASABIAN!!!!
2006 08.19 Sat

今夜のリアルロックス。
またまたコラボしちゃいました!!

『KASABIAN × REAL ROCKS』!!
8月23日に『Empire』をリリースする「KASABIAN」とリアルロックスがコラボして、
携帯待ち受け画面を作っちゃいました!!

ゲットするには、
もちろんオンエアをチェックだ!!!


by ADヒラタ | TIME 0:59|コメント(0)|カテゴリー:オンエアをチェック!


メタル雑誌
2006 08.18 Fri

イギリスのメタルシーンを牽引してきたメタル雑誌“KERRANG!”

澤田修の愛読書でもあります(毎号は買ってません)。
先日、創刊25周年を迎えたことを記念して特別号が発売されました。
それが面白い!
個人的には1993年のrage against the machineの4人が、全裸+口にガムテープという姿でステージに上がりPMRC(*1)に抗議したことを伝える記事や、1992年に行われた世界最強ダブルヘッドライナーツアー“METALLICA vs Guns N’ Roses”の内容を伝える記事に燃えました。

1981年の創刊から2005年までの『ALBUMS of the YEAR』も掲載されているのです。
一番大きく扱われているアルバムを紹介しましょう。

1981 Motorhead / No Sleep ‘Til
1982 Iron Maiden / The Number of the Beast
1983 Def Leppard / Pyromania
1984 Van Halen / 1984
1985 Bryan Adams / Reckless
1986 Metallica / Master of Puppets
1987 Guns N’ Roses / Appetite for Destruction
1988 King’s X / Out of the Silent
1989 Faith No More / The Real Thing
1990 Slayer / Seasons in the Abyss
1991 Metallica / Matallica
1992 Alice in Chains / Dirt
1993 Pearl Jam / Vs
1994 Therapy? / Troublegum
1995 Foo Fighters / Foo Fighters
1996 Screaming Trees / Dust
1997 Foo Fighters / The Colour
1998 Monster Magnet / Powertrip
1999 Foo Fighters / There is Nothing to Lose
2000 Queens of the Stone Age / Rated R
2001 Tool / Lateralus
2002 Queens of the Stone Age / Songs for the Deaf
2003 The Darkness / Permission to Land
2004 Mastodon / Laviathan
2005 Trivium / Ascendancy

錚々たるアルバムの数々!
これらのアルバムを全て集めてHR/HM通になろう!!


by WARNINGsawada | TIME 3:19|コメント(0)|カテゴリー:サワダオサム


FALL OUT BOY & The All-American Rejects PART.02
2006 08.17 Thu

FALL OUT BOY & The All-American Rejects その2

The All-American Rejects(以下、AAR)に続いて登場したのはFALL OUT BOY(以下、FOB)。
アメリカじゃ、とんでもないくらいの人気バンドだけあって、日本でもすごいっす。大歓声に迎えられて4人が登場。
『From Under the Cork Tree』のオープニングナンバーでライヴスタート。一曲目から観客の大合唱!この瞬間を待ち望んでいたという人たちのおもいがフロア中にはじけていてちょっと危ないくらいに盛り上がってました。
2曲目は、アルバム通りの”of All the Gin Joints in All the World”。この曲が一番好きなんです。もう思い残すことはありません。
聴くより観るに集中!
世界で最も熱いポップパンクロックバンドであるFOB、やはり勢いが違いました。AARに比べると、演奏がかなり粗いですが彼らはそんなところにこだわっていないのがわかります。
客のテンションをどんどん上げつつ、しっかりペットボトルの水を渡し続けているところはライヴ慣れしているバンドだからこなせる配慮だなとおもいました(ファン想い!)。

このバンドの味は、キャッチーなメロディーセンスとパトリックの甘く切ない声、そしてそれを切り裂くギターの轟音だとおもいます。ライヴでも健在のパトリックの声を生かしつつ、全体的にかなりヘヴィでワイルドになってました。ピートが雄たけびまくり、スクリーモバンドみたいになっていたのには驚きました。

ライヴの後、ペットボトルの水を飲み干しながら満足げな表情をしているロックキッズがたくさんいました。2組とも持ち味が出た良いライヴでした!

家に帰ってから『From Under The Cork Tree』を聴き返しましたが、隙がない!
しばらくポップなパンクというジャンルを引っ張っていくのはFOBでしょう!





by おさむボーイ | TIME 4:18|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


FALL OUT BOY & The All-American Rejects PART.01
2006 08.16 Wed

08.12.2006 Summer Sonic OSAKAにて


ここ数年、FujiRockFesやSummerSonic開催の前後に、出演バンドが比較的小さい会場でライヴをすることが増えましたね。
フジならアフターパーティーからScissor Sisters、The Likeのライヴ。サマソニならLinkin Parkのウォームアップギグや、Matisyahu、Deftones、Daniel Powterまで単独公演がありました。

そんな中でも、最もおいしい組み合わせといえるライヴに行ってきました。

FALL OUT BOYとThe All-American Rejectsのジョイントライヴ!イェイイェイ!
SummerSonicの翌日8月14日、会場は渋谷のO−EAST、19時開演。
トップバッターはThe All-American Rejects(以下、AAR)。
仕事で若干遅刻したせいで、Dirty Little Secretを聴き逃す。無念。
タイソンを始めメンバーは終始ゴキゲンで演奏もきっちりばっちしキメまくりでした。
美メロ攻撃の応酬ですっかり胸がときめいてしまいました。ずっとそのままでいて欲しいバンドです。

◆The All-American Rejects @ Shibuya O-East 08.14.2006◆
Dirty Little Secret
One More Sad Song
Top Of The World
Stab My Back
My Paper Heart
I’m Waiting
It Ends Tonight
Swing, Swing
Last Song
Move Along

サマソニのプレスルームでAARの4人に挨拶したとき、『”Dance Inside(Move Alongに収録)”を是非やってほしい!とお願いしましたが「フェスティバルには合わないような気がするんだよね、時間の制約もあるし。もっと早い曲で客を盛り上げたい」って言ってました。その通り、結局今回サマソニとこの夜に聴く事ができませんでした。

ちなみに彼らのライヴを見たことがない!という人は8月2日に「ライヴ・フロム・オクラホマ…ザ・トゥー・バッド・フォー・ヘル(日本盤)」が発売されましたので要チェック!なんてったって解説は澤田修だぜ!    宣伝でした。

とにかく、AARのライヴは(写真を見てもらえればわかるように)4人のロックへの想いがストレートに伝わってくるものでした。
BEST SONG… “It Ends Tonight”


by 好きだぜAAR!澤田 | TIME 3:48|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


九州らーめん亀王 梅田総本店
2006 08.15 Tue

サマーソニック06のライヴ終了後、土曜日も日曜日も大阪の夜は熱かったです。
先日、油そばを東京で食べたばかりですが、今度は大阪の油そば!
行ってしまいました、九州らーめん亀王!

おいしい油ソバが食べられる大阪では超有名店です。
大阪の大学に行っていた澤田にとっては懐かしい味でもあり大阪に行くと必ず立ち寄りたくなるお店が亀王!

威勢のいい店員の声に迎えられて、、、九州油ソバを即座に注文!
ここの油ソバは、東京麺珍亭本舗とは違いこってりしてます。それはチャーシューのジューシーっぷりがエェ仕事しているからに違いないのです。
大盛にしたら、麺が2玉ドドンときました。すごい量に唖然。
「タコ焼き食べたところなのに…」

しかし!スープがないので意外につるっといけました。それにしてもここのチャーシューはうまい。
ついでに、恒例のチャーシュー丼(ハーフじゃんじゃん丼)の追加注文。油っこさを白いゴハンが中和してくれます。

店を出ても、お腹がパンパン過ぎて歩けない状態でした。これぞ、食い倒れの街・大阪の過ごし方です。


ありがと、サマソニ。ありがとう、大阪のおいしい食べものとゆかいな仲間たちよ!

http://www.kiou.co.jp/

by osaou | TIME 1:11|コメント(0)|カテゴリー:ロックフード


LINKIN PARK 2006.08.10 @ Zepp Tokyo
2006 08.11 Fri

行って来ました!Linkin Park単独公演!
会場は初来日と同じ、Zepp Tokyo(ちなみに初来日のとき名古屋公演はダイアモンドホールでした)。
プラチナ・チケットだけに、会場付近には
【チケット一枚譲ってください!】といったボードを持ったロックキッズが多数見られました。
「来れてよかった…」。仕事は半分以上投げ出して来ましたが後悔は皆無。
正直、こんなにライヴ前にドキドキしたのは4月のKoЯn以来です。

Linkin Parkが始まる前は、Fort Minorでおなじみ『Styles Of Beyond』のパフォーマンスがオーディエンスを上げてました。
7時半…ゴジラの足音がズシン!ズシン!と会場内に鳴り響き、、、Don’t Stayでライヴスタート。

ギターのブラッドがすごい!
ホームレスを彷彿とさせる大爆発ヘアー+ヒゲモジャになってて、澤田の目は釘付け!他人の髪型に関して、とやかく言えるようなオサレではありませんが、「ロブ、それでいいのか!」。ヘッドフォンが爆発ヘアーにめり込んでてました。
フェニックスは相変わらず寡黙にベースを弾き、
ロブはダイナミックかつタイトなドラミング。ジョーは痩せて守護神・川口似になってましたが、ヌボ〜っとした雰囲気は相変わらずです。
チェスターの超絶スクリームが炸裂するたび会場は熱狂、美しい歌声には聞きほれていました。
そしてLinkin Parkの頭脳、マイクはステージを縦横無尽に動きながらオーディエンスとバンドを掌握、やっぱりこの人がいないとLinkin Parkじゃねぇやぁと再認識。この人の中に日本人の血が流れているとおもうと、大変誇らしい気分になるのは自分だけじゃないでしょう!

新曲はフックは聴いてましたが納得いきませんでした。しかし、Linkin Parkは別格です。新作が楽しみだ!!

◆Best song… RunawayとWith You


http://www.linkinpark.com/
by SAWADA | TIME 3:44|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


〜〜 ジャンキーグルメ男・澤田修のグルメ日記〜〜 〜油そば編〜
2006 08.09 Wed

真夏でも、ガンガン食べまくってる、夏バテ無縁男・澤田修です。

突然ですが、「スープのないラーメン」油そばって知ってますか!?
ラーメンの一種ですが、つけ麺でも、揚げ麺でも冷やし中華でもない油そば(写真を参照あれ!)。

昔、住んでた新宿区早稲田においしい油そば専門店があるんです。
『東京麺珍亭本舗』

久々に行って参りました!!

食券売機で、油そばチャーシュー大盛(1000円)と温玉…100円のチケットを購入。
かなり狭いカウンターのみの店内(10席くらいしかない)。

黙々と油そばをすするお客さんと真剣に麺を茹でる店員、張り詰めた空気です!
以前は「店員に話しかけないでください」という張り紙があったんですが、なくなってました。

待つこと、5分。
白い器に盛られた、太麺、メンマと厚切りチャーシュー。器の底には、特製のタレが隠れています。
いただきま〜〜〜〜〜〜〜〜〜す♪といきたいところですが、ちょっと待った!
『東京麺珍亭本舗』独特のおいしく食べるルールがあるのです。
【おいしく食べるルール】
1 テーブルに置いてあるラー油と酢を麺にぶっかけ、豪快に混ぜ混ぜします。
2 そして、熱いうちにいただく!
3 そして隙を見せずに静かに店を去る…。
というものです(慣れると楽しい)。
店員さんがなんとなく、混ぜ混ぜしているのかを確認しているところに本気度の高さをうかがい知ることができます。

「そうだ、ブログにUPせねば!」
恐る恐るポケットから取り出した携帯電話で写真を撮ると、「カシャ!」という音が店内に響き渡り、かなりテンパりました。

ムシャムシャ。。。
温泉たまごが実によい仕事をしてます。ピリ辛のタレが、辛さをきっちり残しつつまろやかになります。
タレと温玉がからんだ、もちもちした太麺をあっという間にたいらげて、実食終了。

サワダ「ごちそうさまでした〜〜〜」
店員「ありがとうございっしたぁぁぁぁ!」

外に出ると涼しげな風が、額の汗にひんやりと心地よいのでした。
澤田修のラーメン探求の旅は続く。。。



by サワダアブラ | TIME 1:46|コメント(0)|カテゴリー:ロックフード


澤田修のフジロックフェスティヴァル‘06 その5
2006 08.08 Tue

今夜のトリは、THE STROKES。
予想通り、Juice Boxでスタート。
前半はジュリアンの声がガラガラでした、が!なんとかまとめてしまうところがストロークス!
ジュリアンはフロアに降りて客を煽ってみせたり、サービス満点。黄色い歓声が印象的でした。
リアルロックスのインタビューにも登場したギターのニックは190センチは余裕である長身だけにステージに立つと栄えますね。
ほっこりウキウキソングのRed Light や、名曲New York City Copsが聴けてうれしかったですが、、、
トリにはちょい早いかな。。。と思ってしまいました。



「僕たちはグラストンベリーをはじめ、いろんな世界のフェスティバルに行ったけど、フジロックは衝撃だよ。こんなにクリーンなフェスティバルは見たことがない!信じられなかっよ!食事もおいしいし、すっかりフジロックのファンになったよ(ニュージーランドから来ていたカップル)」


31日の午前、ホテルをチェックアウト!
汗だくになりながら、越後湯沢行きの帰りのバスに乗車。
車内には泣きそうな顔して「ありがとう!」って会場方面に手を振ってる女の子がいました、カワイイ!

延べ131,000人がやってきた今年のフジロック。
それぞれ忘れられない思い出を胸に現実社会へと帰っていくのです。

来年も行きますんで、よろしくお願いします!
ありがとう、フジロック!


<完>


by 澤田修 | TIME 4:15|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


澤田修のフジロックフェスティヴァル‘06 その4
2006 08.08 Tue

<3日目 30日>
フジロックが久々に好天に恵まれました。
気持ちいい!と同時に今日でフジロックも終わり…という寂しさが漂います。

11時半からのMilburnのライヴで3日目が始まりました。フジロック後にインタビューするのでしっかりとみましたが、結構ライヴに力を入れてバンドだとおもいました。19歳〜20歳という若いバンドなのに演奏もしっかりしています。

ピザを食べてから、ゆかいな友達と再び現実逃避の”Silent Breeze”にゴンドラで向かいました。
山頂ではGoing Under Groundの面々がアコースティックライヴをしてました。天気もいいし気持ちがいい!

その後、Jason Mrazにインタビューするためプレスルームへ。前日から苗場に到着していたようで、フジロックを満喫していたようです。超ゴキゲンなJasonでした。
やっぱ大好きです、Jason Mraz!
オルソンの大盛り上がりのステージも見てから、グリーンステージに向かい腰を下ろして、Jason Mrazの登場をまちました。
いきなりYou & I Bothで始まり、Remedy〜Word Play〜WonderWallメドレーで披露。
もし、彼に質問したら「僕のヒット曲だけに興味がある人のために、まとめてやったんだ。そうすれば、その人たちは他のバンドも見えるだろ?」と言うんだろうな〜〜とかおもいつつ最後のSong for a Friendまで堪能しました。1月に行われた名古屋公演でも最後にSong for a Friendをプレイしましたが、そのときは「オサムに捧げる」って言ったんですよ(ただの自慢)!

その後は、オレンジコートに移動して、(たしか)ナイジェリアのアーティスト『TOBY FOYEH AND ORCHESTRA AFRICA(トビー・フォイエ・アンド・オーケストラ・アフリカズ)』をまったりとみてました(そのころ近くのステージではゆらゆら帝国のライヴやってましたがメチャ盛り上がってました)。


その5に続く。。。


by 澤田修 | TIME 4:13|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


澤田修のフジロックフェスティヴァル‘06 その3
2006 08.08 Tue

FujiRockFestival’06 2日目

この日のトリはRED HOT CHILI PEPPERS。会場にいたほとんどの人が4人を待ち望んでいたことでしょう。開演前に流れるBGMが終わる度に沸き起こる歓声。
久々に開演直前にある独特なピ〜〜ンとした緊張感を感じます。
9時半を回って、客電が落ちた瞬間割れんばかりの大歓声に包まれたグリーンステージに颯爽と登場した4人。
Can’t Stopでショーは始まりました。
続いて、Dani California!サビに向かって4人の音が爆発する瞬間は鳥肌もんでした。

「ジョン、かっこいい!」
ギターの神が舞い降りているかのように、恍惚とした表情でギターを弾くジョン・フルシアンテに夢中でした。
申し訳ないけど、直前に見たKula Shakerのクリスピアンのギターも色あせてしまいました。
Bee Geesの“How Deep is Your Love”を弾き語りで歌うジョンもよかった!もぉ、よかったとしかいえないです。

“By The Way”でステージを後にして、アンコールでは“Give It Away”を披露。“Under The Bridge”をやらないライヴは初めてでしたが、ヒット曲のオンパレードのライヴということでオーディエンスも大満足のおよそ100分の内容でした。

大満足で部屋に戻ると、ディレクターが寝込んでました。毎年、体調を崩すスタッフが発生するFujiRockFestival!自然の厳しさをなんとなく痛感!


『俺たちはアウトドアのライヴに慣れてるんだ。今日だってやってやるぜ!(Story of the Year ダン)』




by 澤田修 | TIME 3:46|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


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