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FALL OUT BOY & The All-American Rejects PART.01
2006 08.16 Wed

08.12.2006 Summer Sonic OSAKAにて


ここ数年、FujiRockFesやSummerSonic開催の前後に、出演バンドが比較的小さい会場でライヴをすることが増えましたね。
フジならアフターパーティーからScissor Sisters、The Likeのライヴ。サマソニならLinkin Parkのウォームアップギグや、Matisyahu、Deftones、Daniel Powterまで単独公演がありました。

そんな中でも、最もおいしい組み合わせといえるライヴに行ってきました。

FALL OUT BOYとThe All-American Rejectsのジョイントライヴ!イェイイェイ!
SummerSonicの翌日8月14日、会場は渋谷のO−EAST、19時開演。
トップバッターはThe All-American Rejects(以下、AAR)。
仕事で若干遅刻したせいで、Dirty Little Secretを聴き逃す。無念。
タイソンを始めメンバーは終始ゴキゲンで演奏もきっちりばっちしキメまくりでした。
美メロ攻撃の応酬ですっかり胸がときめいてしまいました。ずっとそのままでいて欲しいバンドです。

◆The All-American Rejects @ Shibuya O-East 08.14.2006◆
Dirty Little Secret
One More Sad Song
Top Of The World
Stab My Back
My Paper Heart
I’m Waiting
It Ends Tonight
Swing, Swing
Last Song
Move Along

サマソニのプレスルームでAARの4人に挨拶したとき、『”Dance Inside(Move Alongに収録)”を是非やってほしい!とお願いしましたが「フェスティバルには合わないような気がするんだよね、時間の制約もあるし。もっと早い曲で客を盛り上げたい」って言ってました。その通り、結局今回サマソニとこの夜に聴く事ができませんでした。

ちなみに彼らのライヴを見たことがない!という人は8月2日に「ライヴ・フロム・オクラホマ…ザ・トゥー・バッド・フォー・ヘル(日本盤)」が発売されましたので要チェック!なんてったって解説は澤田修だぜ!    宣伝でした。

とにかく、AARのライヴは(写真を見てもらえればわかるように)4人のロックへの想いがストレートに伝わってくるものでした。
BEST SONG… “It Ends Tonight”


by 好きだぜAAR!澤田 | TIME 3:48|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


九州らーめん亀王 梅田総本店
2006 08.15 Tue

サマーソニック06のライヴ終了後、土曜日も日曜日も大阪の夜は熱かったです。
先日、油そばを東京で食べたばかりですが、今度は大阪の油そば!
行ってしまいました、九州らーめん亀王!

おいしい油ソバが食べられる大阪では超有名店です。
大阪の大学に行っていた澤田にとっては懐かしい味でもあり大阪に行くと必ず立ち寄りたくなるお店が亀王!

威勢のいい店員の声に迎えられて、、、九州油ソバを即座に注文!
ここの油ソバは、東京麺珍亭本舗とは違いこってりしてます。それはチャーシューのジューシーっぷりがエェ仕事しているからに違いないのです。
大盛にしたら、麺が2玉ドドンときました。すごい量に唖然。
「タコ焼き食べたところなのに…」

しかし!スープがないので意外につるっといけました。それにしてもここのチャーシューはうまい。
ついでに、恒例のチャーシュー丼(ハーフじゃんじゃん丼)の追加注文。油っこさを白いゴハンが中和してくれます。

店を出ても、お腹がパンパン過ぎて歩けない状態でした。これぞ、食い倒れの街・大阪の過ごし方です。


ありがと、サマソニ。ありがとう、大阪のおいしい食べものとゆかいな仲間たちよ!

http://www.kiou.co.jp/

by osaou | TIME 1:11|コメント(0)|カテゴリー:ロックフード


LINKIN PARK 2006.08.10 @ Zepp Tokyo
2006 08.11 Fri

行って来ました!Linkin Park単独公演!
会場は初来日と同じ、Zepp Tokyo(ちなみに初来日のとき名古屋公演はダイアモンドホールでした)。
プラチナ・チケットだけに、会場付近には
【チケット一枚譲ってください!】といったボードを持ったロックキッズが多数見られました。
「来れてよかった…」。仕事は半分以上投げ出して来ましたが後悔は皆無。
正直、こんなにライヴ前にドキドキしたのは4月のKoЯn以来です。

Linkin Parkが始まる前は、Fort Minorでおなじみ『Styles Of Beyond』のパフォーマンスがオーディエンスを上げてました。
7時半…ゴジラの足音がズシン!ズシン!と会場内に鳴り響き、、、Don’t Stayでライヴスタート。

ギターのブラッドがすごい!
ホームレスを彷彿とさせる大爆発ヘアー+ヒゲモジャになってて、澤田の目は釘付け!他人の髪型に関して、とやかく言えるようなオサレではありませんが、「ロブ、それでいいのか!」。ヘッドフォンが爆発ヘアーにめり込んでてました。
フェニックスは相変わらず寡黙にベースを弾き、
ロブはダイナミックかつタイトなドラミング。ジョーは痩せて守護神・川口似になってましたが、ヌボ〜っとした雰囲気は相変わらずです。
チェスターの超絶スクリームが炸裂するたび会場は熱狂、美しい歌声には聞きほれていました。
そしてLinkin Parkの頭脳、マイクはステージを縦横無尽に動きながらオーディエンスとバンドを掌握、やっぱりこの人がいないとLinkin Parkじゃねぇやぁと再認識。この人の中に日本人の血が流れているとおもうと、大変誇らしい気分になるのは自分だけじゃないでしょう!

新曲はフックは聴いてましたが納得いきませんでした。しかし、Linkin Parkは別格です。新作が楽しみだ!!

◆Best song… RunawayとWith You


http://www.linkinpark.com/
by SAWADA | TIME 3:44|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


〜〜 ジャンキーグルメ男・澤田修のグルメ日記〜〜 〜油そば編〜
2006 08.09 Wed

真夏でも、ガンガン食べまくってる、夏バテ無縁男・澤田修です。

突然ですが、「スープのないラーメン」油そばって知ってますか!?
ラーメンの一種ですが、つけ麺でも、揚げ麺でも冷やし中華でもない油そば(写真を参照あれ!)。

昔、住んでた新宿区早稲田においしい油そば専門店があるんです。
『東京麺珍亭本舗』

久々に行って参りました!!

食券売機で、油そばチャーシュー大盛(1000円)と温玉…100円のチケットを購入。
かなり狭いカウンターのみの店内(10席くらいしかない)。

黙々と油そばをすするお客さんと真剣に麺を茹でる店員、張り詰めた空気です!
以前は「店員に話しかけないでください」という張り紙があったんですが、なくなってました。

待つこと、5分。
白い器に盛られた、太麺、メンマと厚切りチャーシュー。器の底には、特製のタレが隠れています。
いただきま〜〜〜〜〜〜〜〜〜す♪といきたいところですが、ちょっと待った!
『東京麺珍亭本舗』独特のおいしく食べるルールがあるのです。
【おいしく食べるルール】
1 テーブルに置いてあるラー油と酢を麺にぶっかけ、豪快に混ぜ混ぜします。
2 そして、熱いうちにいただく!
3 そして隙を見せずに静かに店を去る…。
というものです(慣れると楽しい)。
店員さんがなんとなく、混ぜ混ぜしているのかを確認しているところに本気度の高さをうかがい知ることができます。

「そうだ、ブログにUPせねば!」
恐る恐るポケットから取り出した携帯電話で写真を撮ると、「カシャ!」という音が店内に響き渡り、かなりテンパりました。

ムシャムシャ。。。
温泉たまごが実によい仕事をしてます。ピリ辛のタレが、辛さをきっちり残しつつまろやかになります。
タレと温玉がからんだ、もちもちした太麺をあっという間にたいらげて、実食終了。

サワダ「ごちそうさまでした〜〜〜」
店員「ありがとうございっしたぁぁぁぁ!」

外に出ると涼しげな風が、額の汗にひんやりと心地よいのでした。
澤田修のラーメン探求の旅は続く。。。



by サワダアブラ | TIME 1:46|コメント(0)|カテゴリー:ロックフード


澤田修のフジロックフェスティヴァル‘06 その5
2006 08.08 Tue

今夜のトリは、THE STROKES。
予想通り、Juice Boxでスタート。
前半はジュリアンの声がガラガラでした、が!なんとかまとめてしまうところがストロークス!
ジュリアンはフロアに降りて客を煽ってみせたり、サービス満点。黄色い歓声が印象的でした。
リアルロックスのインタビューにも登場したギターのニックは190センチは余裕である長身だけにステージに立つと栄えますね。
ほっこりウキウキソングのRed Light や、名曲New York City Copsが聴けてうれしかったですが、、、
トリにはちょい早いかな。。。と思ってしまいました。



「僕たちはグラストンベリーをはじめ、いろんな世界のフェスティバルに行ったけど、フジロックは衝撃だよ。こんなにクリーンなフェスティバルは見たことがない!信じられなかっよ!食事もおいしいし、すっかりフジロックのファンになったよ(ニュージーランドから来ていたカップル)」


31日の午前、ホテルをチェックアウト!
汗だくになりながら、越後湯沢行きの帰りのバスに乗車。
車内には泣きそうな顔して「ありがとう!」って会場方面に手を振ってる女の子がいました、カワイイ!

延べ131,000人がやってきた今年のフジロック。
それぞれ忘れられない思い出を胸に現実社会へと帰っていくのです。

来年も行きますんで、よろしくお願いします!
ありがとう、フジロック!


<完>


by 澤田修 | TIME 4:15|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


澤田修のフジロックフェスティヴァル‘06 その4
2006 08.08 Tue

<3日目 30日>
フジロックが久々に好天に恵まれました。
気持ちいい!と同時に今日でフジロックも終わり…という寂しさが漂います。

11時半からのMilburnのライヴで3日目が始まりました。フジロック後にインタビューするのでしっかりとみましたが、結構ライヴに力を入れてバンドだとおもいました。19歳〜20歳という若いバンドなのに演奏もしっかりしています。

ピザを食べてから、ゆかいな友達と再び現実逃避の”Silent Breeze”にゴンドラで向かいました。
山頂ではGoing Under Groundの面々がアコースティックライヴをしてました。天気もいいし気持ちがいい!

その後、Jason Mrazにインタビューするためプレスルームへ。前日から苗場に到着していたようで、フジロックを満喫していたようです。超ゴキゲンなJasonでした。
やっぱ大好きです、Jason Mraz!
オルソンの大盛り上がりのステージも見てから、グリーンステージに向かい腰を下ろして、Jason Mrazの登場をまちました。
いきなりYou & I Bothで始まり、Remedy〜Word Play〜WonderWallメドレーで披露。
もし、彼に質問したら「僕のヒット曲だけに興味がある人のために、まとめてやったんだ。そうすれば、その人たちは他のバンドも見えるだろ?」と言うんだろうな〜〜とかおもいつつ最後のSong for a Friendまで堪能しました。1月に行われた名古屋公演でも最後にSong for a Friendをプレイしましたが、そのときは「オサムに捧げる」って言ったんですよ(ただの自慢)!

その後は、オレンジコートに移動して、(たしか)ナイジェリアのアーティスト『TOBY FOYEH AND ORCHESTRA AFRICA(トビー・フォイエ・アンド・オーケストラ・アフリカズ)』をまったりとみてました(そのころ近くのステージではゆらゆら帝国のライヴやってましたがメチャ盛り上がってました)。


その5に続く。。。


by 澤田修 | TIME 4:13|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


澤田修のフジロックフェスティヴァル‘06 その3
2006 08.08 Tue

FujiRockFestival’06 2日目

この日のトリはRED HOT CHILI PEPPERS。会場にいたほとんどの人が4人を待ち望んでいたことでしょう。開演前に流れるBGMが終わる度に沸き起こる歓声。
久々に開演直前にある独特なピ〜〜ンとした緊張感を感じます。
9時半を回って、客電が落ちた瞬間割れんばかりの大歓声に包まれたグリーンステージに颯爽と登場した4人。
Can’t Stopでショーは始まりました。
続いて、Dani California!サビに向かって4人の音が爆発する瞬間は鳥肌もんでした。

「ジョン、かっこいい!」
ギターの神が舞い降りているかのように、恍惚とした表情でギターを弾くジョン・フルシアンテに夢中でした。
申し訳ないけど、直前に見たKula Shakerのクリスピアンのギターも色あせてしまいました。
Bee Geesの“How Deep is Your Love”を弾き語りで歌うジョンもよかった!もぉ、よかったとしかいえないです。

“By The Way”でステージを後にして、アンコールでは“Give It Away”を披露。“Under The Bridge”をやらないライヴは初めてでしたが、ヒット曲のオンパレードのライヴということでオーディエンスも大満足のおよそ100分の内容でした。

大満足で部屋に戻ると、ディレクターが寝込んでました。毎年、体調を崩すスタッフが発生するFujiRockFestival!自然の厳しさをなんとなく痛感!


『俺たちはアウトドアのライヴに慣れてるんだ。今日だってやってやるぜ!(Story of the Year ダン)』




by 澤田修 | TIME 3:46|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


澤田修のフジロックフェスティヴァル‘06 その2
2006 08.08 Tue

<2日目 29日>
眠い。
しかも、少し筋肉痛発生。
一日長靴で歩くと普段と違う筋肉を使うらしく、足の裏の土踏まずの辺りに痛みが。。。
でも!FujiRockFestivalにいるからそんなのおかまいな〜〜〜し。

今夜はRED HOT CHILI PEPPERSが出演ということで、会場は大賑わい(チケットはもちろん完売)。
WOLFMOTHERを11時から早速見る。前日インタビューしたときは、お菓子を貪り食いながら「よっしゃ、よっしゃ」と取材に応対するという亀田一家ばりに豪快な面々でしたが、ステージ慣れしている3人でした。
WOLFMOTHER、好きです!

FujiRockFestivalの楽しみは、ライヴだけじゃないのです!20分程、ゴンドラに乗って山頂に行くと、『Silent Breeze』に到着します。
そこではトランスやら流れてたり、着ぐるみの動物どもがいたり、ハイジがいたりと楽しい世界が存在しています。きっと、ここに1日いたら現実社会には戻れません。

プレスルームでSTORY OF THE YEARのダンにインタビューをしてから、豪雨のバーベキュー大会に参加しました。
福島県産の高級牛ロースをがっつり食べ、越後のもち豚もブーブー食べ、酒も呑んじゃってご満悦。酒とロックと肉。
腹ごしらえしてから、STORY OF THE YEARのステージを見ました。
ベースのアダムの父親が急病ということで4人編成のステージでした。
少ないホワイトステージの観客に対しても150%の力を出すSOTY!終盤にはフジロッカーズのハートをがっつりつかみ、モッシュピットまで生み出していました。


その3へ続く。。。


by 澤田修 | TIME 3:10|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


澤田修のフジロックフェスティヴァル‘06 その1
2006 08.08 Tue

FujiRockFestival ’06
7/27(木)前夜祭 16,000人
7/28(金)36,000人 
7/29(土)40,000人 
7/30(日)39,000人
延べ 131,000人

フジロックが終わって一週間が経ちました。
タイムテーブルとか眺めながら、いろいろと振り返りながらおもうのは

「早く、来年も行きたいなぁ〜」

毎年、こればっかっす。


今年は、28日木曜日の深夜3時前にスタッフと3人で苗場に到着しました。
金曜日は結構ハードなのですぐに寝る。

<<<<< 初日 28日 >>>>>

取材に適度に追われつつ、苗場の大自然に改めて感動。
天気もぼちぼち。
朝から10-FEETやTHE STRING CHEESE INCIDENTを見ながら、贅沢な時間がスタート。
昼前に登場したFlogging Mollyのライヴに圧倒される。苗場の雰囲気にこれだけ合うバンドはそうそういない。2004年の昼過ぎに、同じグリーンステージで見たFranz Ferdinandのライヴを思い出しました。
フジロッカーズの胃袋を幸せに満たしてくれるオアシスエリアで、越後のもち豚三昧!
豚ステーキ丼に豚串、ブーブーブーブー。

その夜、トリで登場したFranz Ferdinand。
相変わらず伊達オトコ!!
ギターはもちろん、コーラスやキーボードもバシバシきめるニックの存在はデカイなぁと思いながら、魅せるライヴを堪能。

でも、トリとしてはまだ早いのかなという不完全燃焼のまま初日は終了。
ホテルに戻ってリアルロックスに電話出演。コバタクさんきゅー!
空が明るくなるのを見て、急いで就寝。


『フェスティバルのトリを務めるにはベストアルバムをリリースできるくらいのキャリアが必要!』


2日目に続く。。。



by 澤田修 | TIME 2:55|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


意外なあの人がソロアルバム発表!
2006 08.07 Mon

今更ですが・・・
今年もFUJIロック・最終日7/30(日)へ行ってきました〜
金曜日にRealRocksがあったので、番組終わりで充電してから、車で7時間ほどかけて新潟県・苗場へ。お目当ては、越後のもち豚!!!!!
っていうのももちろんなんですが、『JASON MRAZ』!(マジ最高っ!飲むビールが3割り増しで美味かったっす!)

それからそれから、、、、この日のトリ、『THE STROKES』!!
アルバム3枚しかリリースしていないにもかかわらず、ヘッドライナーとして貫禄のステージングを披露!(と個人的には思っています。)
CDではまるで音飛びしたかと思わせるような、人によっては不快にさせてしまう終わり方をする12曲目の「Ize Of The World」もばっちり聴けたし、
「Hard To Explane」では、voジュリアンが自分の目の前、5メートル先くらいまで降りてきて、大興奮&絶叫!
しかもそのまま「12:51」へ突入・・・

あ〜楽しかった〜 できるならも1回観たいっす〜〜

・・・で、そのストロークスのギタリスト、「アルバート・ハモンド・ジュニア」(頭がモコモコしてて“グルメ家”だと噂のあの人です。)が、ソロ・アルバムを発表する模様!!

タイトルは 『YOURS TO KEEP』。日本でのリリースは未定ですが・・・本国アメリカではなく、UKで10月9日にドロップ!
これは、UKの老舗インディー・レーベル「ラフ・トレード」からのリリースとなり、
アルバート自身が全編に渡ってヴォーカル/ギターを担当し、ゲストにはストロークスでの盟友=ジュリアン・カサブランカス(ヴォーカルの人)をはじめ、ショーン・レノン(ジョン・レノン&オノ・ヨーコ夫妻の息子さん!!)やベン・クウェラー(Fuji出演経験あり)、ジョディー・ポーター(パワーポップ愛好家のカリスマバンド「ファウンテインズ・オブ・ウェイン」)、といった豪華ミュージシャンが参加しているらしいっす!

おそらく輸入盤で購入できるようになると思います。
・・・THE STROKESと どんな違いがみられるのでしょうか??
激しく期待です。




by マンデーすずき | TIME 21:50|コメント(0)|カテゴリー:ROCK NEWS


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