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Waking Ashland 解散
2007 07.12 Thu




by ふくざわ | TIME 6:38|コメント(0)|カテゴリー:スタッフダイアリー


THE BEATLES + METALLICA = BEATALLICA
2007 07.11 Wed

メッラ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ル!
ついに、BEATALLICAの1stアルバムを買いました。
タイトルは『Sgt Hetfield’s Motorbreath Pub Band』。
もうこれだけで、かなりテンション上がります。

さらに、収録曲のタイトルが、、、
01. Sgt.Hetfield’s Motorbreath Pub Band (02:22)
02. Revol-Ooh-Tion (03:35)
03. Blackened The U.S.S.R. (02:28)
04. Sandman (04:48)
05. Helvester Of Skelter (05:28)
06. A Garage Dayz Nite (02:05)
07. Anesthesia (I’m Only Sleeping) (02:21)
08. Leper Madonna (02:01)
09. Ktulu (He’s So Heavy) (07:43)
10. Forhorsemen (02:47)
11. Hey Dude (07:25)
12. Sgt. Hetfield’s (Reprise) (02:01)
13. ...And Justice For All My Loving (01:52)
このセンス最高!

そして、ダメ押しとなるメンバーの名前がすごい。
・Jaymz Lennfield、
・Krk Hammettson、
・Kliff McBurtney、
・Ringo Larz
アホ一直線ですが、ここまでやれるバンドもいないでしょう。賞賛に値します。

バンドのスタイルはTHE BEATLESの曲をメタリカ風にアレンジしてメラ〜〜〜〜ル(メタル)にしてしまうというシンプルかつ大胆かつ爆笑もの!

以前は、BEATALLICAのオフィシャルHPで、楽曲をフリーダウンロードできたんですが、THE BEATLESの原曲の版元から、当然提訴されかかり活動停止!

しかし、ファンたちが立ち上がり署名活動!さらに、Dream TheaterのMike Portnoyがファンであることを公言!仕舞いには、METALLICAのLars Ulrichがバンドをサポートさせろ!と申し出るという信じられない状態になり、奇跡のバンド活動再開!

そうして、リリースされたのが、
『Sgt Hetfield’s Motorbreath Pub Band』なのです!

正直、笑えます。
ジェームスは声が似すぎていて、途中メタリカ本人たちによるカヴァーかとおもえてきます。
ドラムの音は本家ラーズがたたき出すサウンドとは違うなど、細かいところでは違いはあるものの、このアルバム、、、

買いです!




by OSAMETAL | TIME 23:10|コメント(0)|カテゴリー:オススメCD


ALEKSANDER WITH / COMING HOMEを絶賛する
2007 07.07 Sat

↑こんな顔に生まれたかったわぁ、マジで。

“ノルウェーが生んだピアノの貴公子”と呼ばれているアレクサンダー・ウィズのアルバム「Coming Home」に夢中です。
ロックとカテゴライズしていいのかわからないんですが、そんな理屈抜きにとにかく素晴らしい。
北欧らしい、繊細で透明感のあるメロディーがたまらないっす。
“ノルウェー”=「ブラックメタルの聖地」ってイメージがあった澤田ですが、この二十歳の青年が打ち砕いてしまいました。
“ノルウェー”=「ブラックメタルの聖地とアレクサンダー・ウィズ」となるほうに脳にインプットかましておきます。

この男、二十歳(1987.06.30生)とは思えない深みのある声してやがります!
KEANE、Aqualungのピアノがメインの作品が好きな人は、押さえておいたほうがいいとおもいます。

#2 FREE RIDE、
#3 THE OTHER SIDE(リード曲) この曲、何度も聴いてしまう中毒性アリ
#4 HOW ABOUT
#10 SO REAL, SO RIGHT
この4曲、、、超ポップでちょっと陰の雰囲気で、メロディアスで大変よろしいです。

#5 COMING HOMEもバンドでレコーディングされた曲で、美メロソング。
#6 ロックしちゃってるDEEPもどこか品があってよろしい。

あと、ルックスも要注目ですよ、お姉さん!!
レオナルド・ディカプリオ顔というか、、、まだ、どこかに少年のあどけなさを残した美形ですわよ!



by さわだうぃっしゅ | TIME 7:06|コメント(0)|カテゴリー:オススメCD


今年の夏は
2007 07.06 Fri


暑くなるそうです、今年の夏が。かなり。

横浜にある世界有数のコンピューターによると、

これまで(1981年〜2000年)、1シーズンに、たった4、5日だけだった、
いわゆる「暑い夜」(東京都で言うと、最低気温27度以上の日)の頻度が、


3倍。

さらに、「暑い昼」(東京都で言うと、最高気温35度以上の日)の頻度も、


1.5倍。

で、反対に、冬の「寒い日」(東京都で言うと、最低気温0度以下の日)の頻度は、


3分の1 ・・・なんだとさ。




聞くしかないね、「BAD RELIGION」のアツい男気溢れるPUNK ROCKを!


「バドレリ、バドレリ」ってくどいって?

そんだけカッコいいってことだよ!聞けば納得できる!聞かねば納得できん!




by すずき | TIME 6:42|コメント(0)|カテゴリー:HITORIGOTO!


WITHIN TEMPTATION
2007 07.05 Thu

Within Temptation Live at Shibuya AX

ウィズイン・テンプテーションのライヴがやっと見えました。
前回の来日公演はLoud Park’06でした。そこで初体験を迎えるはずが、まさかの寝坊をしてしまい・・・。見逃してしまったのです。
しかし、彼らの音楽の虜になってしまった私は、Mother Earthから最新版のThe Heart of Everythingまでを常に携帯し、ナイチンゲールの声を持つといわれているシャロンの癒しのボーカルを日々堪能していました。
ただ、聴いているだけで
荘厳・重厚・気品・高貴・邪悪・中世など、よくわからん単語が浮かんできます。
それくらい存在感のある音楽を奏でるWithin Temptation!!

女性のロックボーカルといえばEvanescenceのエイミーしかいない!と思っているあなた。。。シャロンの声を聴いてから言ってくださいよ!

さて、そんなウィズイン・テンプテーションが大好きな澤田修によるライヴの感想文に参りましょう。
会場に到着すると、メタルTシャルテンコモリ!もう真っ黒です。

(落ち着くわー。)

15分ほどして、開演!
オーケストラ・サウンドが場内を包み込み、「待ってました!」の大歓声が巻き起こりました。
これだから、ライヴ通いはやめられない!

シャロンは取材のときの温和な表情とは違いました。
メイクも衣装も完璧に決めて渋谷の地に遂に降臨です!

声は抜群によいです。とてもシャワーを浴びながら歌ってたら歌えるようになったとはおもえません。7弦ギターから炸裂する超轟音もなんのその、ガンガンにシャロンの声が伝わってきました。
他のメンバーは、全く華はありませんが、きっちりとバンドの世界観を作りあげていきます。
個人的なハイライトは、
4. Stand My Ground ☆
5. Forsaken ☆
の並び!
そして、
7. What Have You Done
8. The Heart of Everything
9. Mother Earth ▲
新曲と過去の名曲の連発にかなりテンション上がりました!

ライヴ後に楽屋挨拶させてもらいましたが、とても温和な方々で大きな笑い声が楽屋に響き渡るくらい良い雰囲気でしたよーー。



by シャロンラヴ | TIME 6:31|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


FEAR FACTORY的、激鉄壁音響音楽
2007 07.04 Wed

Divine Heresyのアルバム聴きました

◆ディンディンディン!パタパタパタ…ジャ〜〜ン、ズンズンズンズン!
↑直感的にいくと、こういう雰囲気の音が好きなひとは、マストバイな一枚です(難解)。

◆「98」点
Burrn!的に言うとこんないきおい。

◆バカカッケーーーじゃん!
若者用語でいくとこんな塩梅


FEAR FACTORYの元・中心人物。
体型とはうらはらに、限りなくシャープで冷徹なギターリフを生み出すオトコ
体型とはうらはらに、ステージ上では限りなくアグレッシブな動きをする男
体重と同様、EMGピックアップを使い限りなく重い音を出すオトコ
サイバーメタルを生み出し、ロック史に名を刻んだ男
顔がサモハン・キンポーに限りなく似ているオトコ
それが、
『ディーノ・カザレス』!

そのディーノさんが、すごいプロジェクトを立ち上げました!

Divine Heresy(ディヴァイン・ヘレシー)!

トミー・ヴェスト(ヴォーカル)
ティム・ヤング(マシンガンドラム)
そして、我らがディーノ・カザレス(ギター)!
現在、3人で活動中のようです。

音は、FEAR FACTORYの機械的な部分を減らして、人力によるプレイを極限まで高めた感じ。
ディーノがFEAR FACTORYで成し遂げたことを進化させた作品になっています。
個人的に、「Strapping Young Lad」の“歌舞伎町から超鋼鉄重低爆音”を聴いたあとと同じくらいの衝撃度です。
前半から中盤までの怒涛マシンガンギターリフ&バスドラ攻撃はハンパないっす!
FEAR FACTORYファンも間違いなくマストバイでよろしく。

あ〜〜〜、歯がゆいので、コチラでどうぞ!
http://www.myspace.com/divineheresyband
すごいっしょ?ね、すごいブルータルっしょー。

DIVINE HERESY "BLEED THE FIFTH"
9月5日日本盤発売開始予定!


by さわだお腹減ったしー | TIME 23:47|コメント(0)|カテゴリー:オススメCD


死ぬまでに一度は行ってみたいあのフェス
2007 07.02 Mon

1970年、イギリス南西部に位置するグラストンベリーの牧場主が動員数1,500人で開始し、
今では世界最大規模を誇るミュージック・フェスティバルの草分け的存在である『グラストンベリー・フェスティバル』!!
日本のFUJI ROCKがお手本にしているフェスでもあります。


今年はグラストン史上最悪の天候で18万人が泥まみれになりながらフェスを楽しんだようです。

メイン・ステージのヘッド・ライナーは・・・

1日目:アークティック・モンキーズ
2日目:ザ・キラーズ
3日目:ザ・フー

他にもビョークやケミカル・ブラザーズ、イギー・アンド・ザ・ストゥージズ、
カイザー・チーフス、リリー・アレン、ベイビー・シャンブルズなどなど・・・
何気に日本から「ソイル・アンド・ピンプ・セッションズ」というバンドが出演してたんですよ!


2日目のヘッドライナーを務めたキラーズのVo「ブランドン」のコメントが印象的でした。

「多分、今回がグラストンでの最後のパフォーマンスになるだろう。
本物のチャンスっていうのは1度しかないのさ。俺たちにとって、これがそうだ。
もしカムバックするとしたら、ザ・フーの年齢になったときだな」

やはり、アーティストにとってもグラストンベリー・フェスティバルはかなり特別なフェスらしい。


以前グラストン終わりでNMEがお客さんにアンケートをしていました。
(これは毎年やっているものだろうか?)

その時の質問にこんなものがありました・・・



「グラストンベリーでHをしましたか?」



はい:27%
いいえ:73%






by ふくざわ | TIME 23:24|コメント(0)|カテゴリー:スタッフダイアリー


“Higher Voltage”〜Another Brief History of ROCK〜
2007 06.28 Thu

UKの音楽雑誌“ケラング”についているおまけCD“Higher Voltage”〜Another Brief History of ROCK〜。
以下が、収録曲です。

01. Lostprophets / ”avidian” (Machine Head)
02. Aiden / ”Drain You” (Nirvana)
03. Fightstar / “Breaking The Law” (Judas Priest)
04. Bullet For My Valentine / “Creeping Death”
(Metallica)
05. The Automatic “Epic” / (Faith No More)
06. Funeral For A Friend / “The Boys Are Back In Town”
(Thin Lizzy)
07. Madina Lake / “Today” (Smashing Pumpkins)
08. Sign / “Youth Gone Wild” (Skid Row)
09. TheAudition / “Livin’ On A Prayer” (Bon Jovi)
10. Soulfly / “Beautiful People” (Marilyn Manson)
11. The Blackout / “My Generation” (Limp Bizkit)
12. Yourcodenameis:Milo / “Feel Good Hit Of The Summer” (Queens Of The Stone Age)
13. Darkest Hour / “Nazi Punks Fuck Off” (Dead Kennedys)
14. Gallows / “Nervous Breakdown” (Black Flag)
15. Bring Me The Horizon / “Eyeless” (Slipknot)

ついに、Limp Bizkitから、Slipknotがカヴァーされる時代になってしまったのです!
Limp Bizkitなどが勝手にカテゴライズされている"Nu Metal"を聴いて育った世代のバンドがこれからのロックシーンを背負っていくのです。
この世に、どんなバンドが飛び出してくるのか楽しみです。

このCD、輸入雑誌も扱うCDショップなどで現在発売中です。



by Gosamu | TIME 15:05|コメント(0)|カテゴリー:オススメCD


きたーーーーーーーーーーーーーーーー
2007 06.26 Tue


いつでもかっちょいいパンクバンド「BAD RELIGION」!

来る7月4日、ついに新作ドロップ!(日本先行!)

タイトルは『New Maps Of Hell』!
(おっかねぇ〜)

ジャケもかっちょいい!


このアルバムで、通算、14枚目っすよ?!ありえね〜!

収録曲のうち、「Heroes & Martyrs」という曲を聴きました。

期待を裏切らない、スコーーーーーーーンと抜ける激シブ痛快PUNKサウンド!


やっぱ素敵です、ばっどれりじょん♪







by すずき | TIME 15:48|コメント(0)|カテゴリー:HITORIGOTO!


番組後
2007 06.24 Sun


澤田修、もうすぐ31歳。
まだまだ食欲旺盛ですメタル。


by すずき | TIME 20:00|コメント(0)|カテゴリー:ロックフード


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