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Guns N’ Rosesとあたい 〜後編〜
2007 07.19 Thu

この日は、『November Rain』をやってくれれば全てOK!という心積りでした。
が、ちょっと待った!
ネバっこさの全くないサラっとしたイントロ。。。そして、雑なギターソロも・・・。
「スラッシュならそうは弾かねーーぞ!このヤロー」と心の中で叫びましたが、それだけメンバーが自由に弾ける健全な状況なんだということで納得しました(Don’t Cryのソロもいただけなかった)。サマーソニック02のときよりもアクセル以外のメンバーもいい意味でルーズに弾けていたんじゃーないでしょーか。
まぁ、ブーブー文句たれてますが鳥肌全開でした。

ライヴの最中、学生のころの思い出が次々と頭の中を駆け巡りました。
勉強しながら聴くと燃えた”You Could Me Mine”
眠る前の1曲として聴いた”November Rain”
カラオケで歌う1曲”Don’t Cry”
It’s Gonna Break you Down!!という部分が空耳で“エツコの母乳だ!”に聴こえてしまう”Welcome To the Jungle”
“こんな素晴らしい構成の曲はない!”友達とのロック談義によく出てきた”Paradise City”

いつも近くにいてくれたGuns N’ Roses!別に感動的なエピソードなんてないんだけど、感謝の気持ちでいっぱいになり目頭にキマした。
純粋な気持ちでがむしゃらにロックを聴きあさっていた頃に、“ロックとは生き様だがや!”ということを教えてくれたのはGuns N’ Rosesだった気がします。当時、Guns N’ Rosesが好きだ!という気持ちは自分の小さな誇りでした。


今後、Guns N’ Rosesのようなモンスター級のバンドがロックシーンに出てくるんだろうか…なんて考えながら会場をあとにしたのでした。

追記
正直、新曲の反応と過去の名曲の反応の違いが明らかに出てました。これを、毎日のように目の当たりにしているアクセルは、ニューアルバムをリリースする決心がつくんでしょうか・・・。
どっちにしても、次の来日公演も行きます!オリジナルメンバーで観たい!
あと、NINのサポートメンバー(いまは脱退?)のロビン・フィンクの風貌がとんでもなく変わっていてビビリました。



by ダブルブレーキ澤田 | TIME 4:42|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


Guns N’ Rosesとぼく 〜前編〜
2007 07.18 Wed

拝んできました、Guns N’ Roses@日本武道館!
一日中、心ここにあらずモードでした。
人生初デートの日以来の出来事です、こんな気持ちは(なんのこっちゃー)。

最寄り駅の地下鉄・九段下駅に到着したのが6時10分前!
そして、改札横にある券売機でカードのチャージをしたのが、6時12分!
お釣りの5000円を取り忘れ、日本武道館にさっそうと向かったのが、その1分後!
その取り忘れに気付いたのが、6時40分くらい@武道館のアリーナAブロック。
ひとりで「あ”ぁぁぁっ!」って叫びました。
新渡戸稲造先生が、12000円という決して安くはないチケットを無理して買った学生さんの手に渡り、今夜の豪華な晩御飯代になっていますように…。

Tシャツは購入断念。

さて、Guns N’ Roses武道館公演!
30代のひとが7〜8割でした。男性はサラリーマン的風貌の方、メガネ・バンダナ・デカいメタTという王道メタルファンなナイスセンスな方までフルラインナップ!
女性は、ゴージャスで綺麗な方が多かったです!
普通のOLスタイルの服装でも「あたい、昔は結構ブイブイ言わせてたのよ!」というオーラがいい感じに出ている人が多かったのです。綺麗なお姉さま大好きDJ澤田修にとってはとても楽しい開演前のひとときでした。女性強し!

武道館公演は発表が遅かったせいか、アリーナ席の後方は結構寂しい客入りでした。10代の若者ロッカーが非常に少ない状態!
若者よ、こういう規模のでかいライヴに行っておくべきじゃよ。

19時10分に轟音SEとともに客電がおち、開演!
一曲目は、Under World “Born Slippy”と並ぶ、人間の理性を吹っ飛ばすイントロを持つ“Welcome To The Jungle(邦題:ジャングルが大変!)”。
笑顔のアクセル、そしてオーディエンスもアクセルの機嫌を損ねてたまるかぁぁぁ!と言わんばかりの大歓声で答えるというヘンテコな主従関係でライヴは突き進みました!


by ブレーキペダル澤田 | TIME 23:56|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


PlainWhite T’sのアルバム“Every Second Counts”
2007 07.17 Tue

このジャケは非常にイケてない

いまさらですが、
Plain White T’sのアルバム“Every Second Counts”にハマってまーす。

泣きメロがいちいちエェのです。
分かりやすいオトコの気持ちをシンプルに綴った“Hate(I Really Don’t Like You) ”
遠距離恋愛中の彼女へのシンプル過ぎるラヴソング“Hey There Delilah”

この2曲は是非コチラで聴いて、CDも買っちまいましょう!
http://www.myspace.com/plainwhitets


前作、“All That We Needed”も秀作!


by さわだブラックT | TIME 1:30|コメント(0)|カテゴリー:オススメCD


★番組スケジュール★
2007 07.13 Fri

2007/7/13 更新


今後のオンエアスケジュール予定です!!


7/20(金)
2:30〜「ROCK AROUND THE WORLD」→UKロックシングルスチャートTOP20
3:30〜「ROCK STEADY GO」→夏音特集(仮)※夏に聞くと最高に気持ちいい曲を特集!
プレゼント:SUM 41×REAL ROCKS ダブルネームタオル(50名)


7/27(金)★代打「小林拓一郎」 ※澤田修FUJI ROCKへ・・
2:30〜「ROCK AROUND THE WORLD」→ZIP-CITY 最新洋楽ロックチャート TOP20
3:30〜「ROCK STEADY GO」→未定


8/3(金)
2:30〜「ROCK AROUND THE WORLD」→USモダンロックシングルスチャートTOP20
3:30〜「ROCK STEADY GO」→8月のREAL ROCKS SELECTIONに選ばれたバンドを大特集!


8/10(金)
マルっとFUJI ROCK SPECIAL!!
ライブ音源、インタビューをたっぷりお届け!!!!!!
プレゼントも!?


by REAL ROCKS TEAM | TIME 20:58|コメント(0)|カテゴリー:番組からのお知らせ


Waking Ashland 解散
2007 07.12 Thu




by ふくざわ | TIME 6:38|コメント(0)|カテゴリー:スタッフダイアリー


THE BEATLES + METALLICA = BEATALLICA
2007 07.11 Wed

メッラ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ル!
ついに、BEATALLICAの1stアルバムを買いました。
タイトルは『Sgt Hetfield’s Motorbreath Pub Band』。
もうこれだけで、かなりテンション上がります。

さらに、収録曲のタイトルが、、、
01. Sgt.Hetfield’s Motorbreath Pub Band (02:22)
02. Revol-Ooh-Tion (03:35)
03. Blackened The U.S.S.R. (02:28)
04. Sandman (04:48)
05. Helvester Of Skelter (05:28)
06. A Garage Dayz Nite (02:05)
07. Anesthesia (I’m Only Sleeping) (02:21)
08. Leper Madonna (02:01)
09. Ktulu (He’s So Heavy) (07:43)
10. Forhorsemen (02:47)
11. Hey Dude (07:25)
12. Sgt. Hetfield’s (Reprise) (02:01)
13. ...And Justice For All My Loving (01:52)
このセンス最高!

そして、ダメ押しとなるメンバーの名前がすごい。
・Jaymz Lennfield、
・Krk Hammettson、
・Kliff McBurtney、
・Ringo Larz
アホ一直線ですが、ここまでやれるバンドもいないでしょう。賞賛に値します。

バンドのスタイルはTHE BEATLESの曲をメタリカ風にアレンジしてメラ〜〜〜〜ル(メタル)にしてしまうというシンプルかつ大胆かつ爆笑もの!

以前は、BEATALLICAのオフィシャルHPで、楽曲をフリーダウンロードできたんですが、THE BEATLESの原曲の版元から、当然提訴されかかり活動停止!

しかし、ファンたちが立ち上がり署名活動!さらに、Dream TheaterのMike Portnoyがファンであることを公言!仕舞いには、METALLICAのLars Ulrichがバンドをサポートさせろ!と申し出るという信じられない状態になり、奇跡のバンド活動再開!

そうして、リリースされたのが、
『Sgt Hetfield’s Motorbreath Pub Band』なのです!

正直、笑えます。
ジェームスは声が似すぎていて、途中メタリカ本人たちによるカヴァーかとおもえてきます。
ドラムの音は本家ラーズがたたき出すサウンドとは違うなど、細かいところでは違いはあるものの、このアルバム、、、

買いです!




by OSAMETAL | TIME 23:10|コメント(0)|カテゴリー:オススメCD


ALEKSANDER WITH / COMING HOMEを絶賛する
2007 07.07 Sat

↑こんな顔に生まれたかったわぁ、マジで。

“ノルウェーが生んだピアノの貴公子”と呼ばれているアレクサンダー・ウィズのアルバム「Coming Home」に夢中です。
ロックとカテゴライズしていいのかわからないんですが、そんな理屈抜きにとにかく素晴らしい。
北欧らしい、繊細で透明感のあるメロディーがたまらないっす。
“ノルウェー”=「ブラックメタルの聖地」ってイメージがあった澤田ですが、この二十歳の青年が打ち砕いてしまいました。
“ノルウェー”=「ブラックメタルの聖地とアレクサンダー・ウィズ」となるほうに脳にインプットかましておきます。

この男、二十歳(1987.06.30生)とは思えない深みのある声してやがります!
KEANE、Aqualungのピアノがメインの作品が好きな人は、押さえておいたほうがいいとおもいます。

#2 FREE RIDE、
#3 THE OTHER SIDE(リード曲) この曲、何度も聴いてしまう中毒性アリ
#4 HOW ABOUT
#10 SO REAL, SO RIGHT
この4曲、、、超ポップでちょっと陰の雰囲気で、メロディアスで大変よろしいです。

#5 COMING HOMEもバンドでレコーディングされた曲で、美メロソング。
#6 ロックしちゃってるDEEPもどこか品があってよろしい。

あと、ルックスも要注目ですよ、お姉さん!!
レオナルド・ディカプリオ顔というか、、、まだ、どこかに少年のあどけなさを残した美形ですわよ!



by さわだうぃっしゅ | TIME 7:06|コメント(0)|カテゴリー:オススメCD


今年の夏は
2007 07.06 Fri


暑くなるそうです、今年の夏が。かなり。

横浜にある世界有数のコンピューターによると、

これまで(1981年〜2000年)、1シーズンに、たった4、5日だけだった、
いわゆる「暑い夜」(東京都で言うと、最低気温27度以上の日)の頻度が、


3倍。

さらに、「暑い昼」(東京都で言うと、最高気温35度以上の日)の頻度も、


1.5倍。

で、反対に、冬の「寒い日」(東京都で言うと、最低気温0度以下の日)の頻度は、


3分の1 ・・・なんだとさ。




聞くしかないね、「BAD RELIGION」のアツい男気溢れるPUNK ROCKを!


「バドレリ、バドレリ」ってくどいって?

そんだけカッコいいってことだよ!聞けば納得できる!聞かねば納得できん!




by すずき | TIME 6:42|コメント(0)|カテゴリー:HITORIGOTO!


WITHIN TEMPTATION
2007 07.05 Thu

Within Temptation Live at Shibuya AX

ウィズイン・テンプテーションのライヴがやっと見えました。
前回の来日公演はLoud Park’06でした。そこで初体験を迎えるはずが、まさかの寝坊をしてしまい・・・。見逃してしまったのです。
しかし、彼らの音楽の虜になってしまった私は、Mother Earthから最新版のThe Heart of Everythingまでを常に携帯し、ナイチンゲールの声を持つといわれているシャロンの癒しのボーカルを日々堪能していました。
ただ、聴いているだけで
荘厳・重厚・気品・高貴・邪悪・中世など、よくわからん単語が浮かんできます。
それくらい存在感のある音楽を奏でるWithin Temptation!!

女性のロックボーカルといえばEvanescenceのエイミーしかいない!と思っているあなた。。。シャロンの声を聴いてから言ってくださいよ!

さて、そんなウィズイン・テンプテーションが大好きな澤田修によるライヴの感想文に参りましょう。
会場に到着すると、メタルTシャルテンコモリ!もう真っ黒です。

(落ち着くわー。)

15分ほどして、開演!
オーケストラ・サウンドが場内を包み込み、「待ってました!」の大歓声が巻き起こりました。
これだから、ライヴ通いはやめられない!

シャロンは取材のときの温和な表情とは違いました。
メイクも衣装も完璧に決めて渋谷の地に遂に降臨です!

声は抜群によいです。とてもシャワーを浴びながら歌ってたら歌えるようになったとはおもえません。7弦ギターから炸裂する超轟音もなんのその、ガンガンにシャロンの声が伝わってきました。
他のメンバーは、全く華はありませんが、きっちりとバンドの世界観を作りあげていきます。
個人的なハイライトは、
4. Stand My Ground ☆
5. Forsaken ☆
の並び!
そして、
7. What Have You Done
8. The Heart of Everything
9. Mother Earth ▲
新曲と過去の名曲の連発にかなりテンション上がりました!

ライヴ後に楽屋挨拶させてもらいましたが、とても温和な方々で大きな笑い声が楽屋に響き渡るくらい良い雰囲気でしたよーー。



by シャロンラヴ | TIME 6:31|コメント(0)|カテゴリー:ライブレポート


FEAR FACTORY的、激鉄壁音響音楽
2007 07.04 Wed

Divine Heresyのアルバム聴きました

◆ディンディンディン!パタパタパタ…ジャ〜〜ン、ズンズンズンズン!
↑直感的にいくと、こういう雰囲気の音が好きなひとは、マストバイな一枚です(難解)。

◆「98」点
Burrn!的に言うとこんないきおい。

◆バカカッケーーーじゃん!
若者用語でいくとこんな塩梅


FEAR FACTORYの元・中心人物。
体型とはうらはらに、限りなくシャープで冷徹なギターリフを生み出すオトコ
体型とはうらはらに、ステージ上では限りなくアグレッシブな動きをする男
体重と同様、EMGピックアップを使い限りなく重い音を出すオトコ
サイバーメタルを生み出し、ロック史に名を刻んだ男
顔がサモハン・キンポーに限りなく似ているオトコ
それが、
『ディーノ・カザレス』!

そのディーノさんが、すごいプロジェクトを立ち上げました!

Divine Heresy(ディヴァイン・ヘレシー)!

トミー・ヴェスト(ヴォーカル)
ティム・ヤング(マシンガンドラム)
そして、我らがディーノ・カザレス(ギター)!
現在、3人で活動中のようです。

音は、FEAR FACTORYの機械的な部分を減らして、人力によるプレイを極限まで高めた感じ。
ディーノがFEAR FACTORYで成し遂げたことを進化させた作品になっています。
個人的に、「Strapping Young Lad」の“歌舞伎町から超鋼鉄重低爆音”を聴いたあとと同じくらいの衝撃度です。
前半から中盤までの怒涛マシンガンギターリフ&バスドラ攻撃はハンパないっす!
FEAR FACTORYファンも間違いなくマストバイでよろしく。

あ〜〜〜、歯がゆいので、コチラでどうぞ!
http://www.myspace.com/divineheresyband
すごいっしょ?ね、すごいブルータルっしょー。

DIVINE HERESY "BLEED THE FIFTH"
9月5日日本盤発売開始予定!


by さわだお腹減ったしー | TIME 23:47|コメント(0)|カテゴリー:オススメCD


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