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あいちトリエンナーレDAY その2
2010 08.27 Fri

途中疲れたら、カフェで休憩を。
AT cafeでは注文すると何と草間彌生リボンがもらえます。
かわいい☆



そしてこのビルの上にも展示があります。
こちらは癒し系。オーロラとか。


植物がありえない形で置いてあるお部屋とか。


そうそう、草間の水玉プリウスは乗ることもできるので
こちらもチェック!


そして私が一番好きだったのが中央広小路ビル!
この写真何か気付きませんか?

・・そうなんです、木漏れ日の形が星型なんです!!

実はいつもわたしたちが目にしてる「こもれび」の丸い形って
太陽の形が写っているので!(びっくり・・)


もし、太陽が星の形をしていたら??


そう!こもれびも星型になるのです。
ここは星の住む部屋。

そして、今日から3日間名城公園には同じ仕組みで
星のカケラの木漏れ日が降ります。
19時〜21時、名城公園 南遊園ぜひ行ってみてくださいね。


他にもおかしで作った島があったり。

あと、パソコンの中の動きを人がやったり、
「CD聞く」のだったら「ケースから人が出してきたり」
ウィルスに感染すると病気になって、お医者さんから薬もらったり。
みんなここでは声出して笑ってました。オススメ!

と、あいちトリエンナーレ私自身もとっても楽しんでいます♪
3年に一度なのでぜひたっぷりと味わってくださいね。

このあと、番組でもたっぷりとお話していきますね。
今日はプレセントもあり!お楽しみに☆

by 空木マイカ | TIME 8:16|コメント(0)|カテゴリー:art


あいちトリエンナーレDAY
2010 08.27 Fri

おはようございます!
さぁ、今日のZIPは一日、先週末から開幕したアートの祭典
あいちトリエンナーレを大特集でお届けするあいちトリエンナーレDAYです。

スマイルデリでは、名古屋市美術館の展示をピックアップ♪



そして服部愛子ちゃんに電話をつないで
ベロタクシーのレポートもしてもらうよ!


ではその他のアートを少し写真でご紹介していきますね!
まずは愛知芸術文化センターから。
こちらは木彫りの白クマたち。
他にもいろんな動物シリーズがあって、グッズもかわいかった!


これ実は小さな石がたくさん敷き詰められた飛行機。
近づいてみてびっくりです。


もちろん草間彌生さんの展示の前では撮影会が
ずっと行われていました。

他にもここでおもしろかったのは、火薬で絵を作っていくアート。
爆発させる瞬間の映像とか見ものです。

あと、巨大なへちまのバルーンみたいなのがあるのですが、
それが中に入ることができて、ご家族連れの方の列ができてました。

あいちトリエンナーレの魅力はやっぱり「見る」だけでなく
「体感すること」!!!誰かと一緒に行くのがオススメです。



つづけて長者町へ。
ここは町中いろんなところにアートがあるので本当に楽しい!
こんなビルの階段を昇ると・・
(普段入れないビルに入るっていうのも貴重な体験!)



部屋の中には大きな灯りがどどーんとあったり。
ちなみにこれ2500個以上の電球が使われているのですが、
これは愛知県内の住宅、商店、ホテル、電気店、工場、公共施設にあった
使い古しの電球を集めたのだそう。


他にも部屋全体がアートになっていたり。
かなりインパクトがあります。

そうそう、こんな風に写真を撮ってまわれるっていうのも
うれしいポイントで、トイカメラやオシャレカメラを
首から下げた女の子たちもたくさんいましたよ。


チケットなしで無料で行けるスポットもいくつかあるのです。
ここは先日、長者町にランチを食べに行った帰りに
スタッフみかんとぶらっと寄ってきました。


お昼休みにちょこっとアートを楽しむっていうのもいいですよね。


みかん。
完全に遊びモードの2人です。


床の段ボールには自由に絵もかけるので、私たちも挑戦。
こちらマイカの作品。


そしてみかんのがコレ。
えっ・・確かテーマは
「未来へ残したいメッセージ」だったんですけど・・

2人の作品も探してね!


そしてこちらの部屋では穴を覗くと、
この部屋で何が起こったのかが描かれてたり、


奥へ行けば、ずーっと床をグレーで塗っている人がいたり。
これもアートの一つ。すごい。
わたし5分で疲れてやめてしまうわ・・。

つづく


by 空木マイカ | TIME 7:44|コメント(1)|カテゴリー:art


GIFU ART CAMP 2010
2010 03.05 Fri

岐阜シティタワー43でやっている
GIFU ART CAMP 2010行ってきました!

6人のアーティストが2月27日から3月7日まで
シティタワーの一階にテントをはって、
そこで生活しながらアート作品を制作して、
できたものを3月8日から3月14日まで展示するというもの。



案内してくれたのは、参加アーティストの一人、
妖怪博士の河井聖子さん!


今回は「長良ういろ」とコラボして、
岐阜の「金華山のシロギツネ」をモチーフにしたういろうを
販売しているのだけれど、おやつを入れるお土産袋に絵を描けば、
それ一番のおみやげ!ということで、ここでは袋に絵をかけるようになってます。


また3月7日(日)には、ココで岐阜妖怪教室を開催!
妖怪のお話 + マクロビオティックお菓子作り
<時間> 13:00〜14:00 15:00〜16:00
<参加費>800円(お茶・お菓子つき)
<定員>30名 (飛び込み参加可能・予約者優先)
<年齢>5歳〜

予約お問い合わせ 090-1623-3796(河井まで)

妖怪って怖いのかと思いきや、全然そんなことはなく、
河井さんのお話はとってもためになる妖怪のお話なんです。


佐部利さんは和紙で虹作り。
外で風にさらされた和紙は風の形を描く。


それを集めて8日以降はここに虹ができあがります。


こちらが番組でご紹介した福岡さん!
ぜひ鳥の声、真似してきてくださいね。


そして、藤井さんはオブラートをつなぎあわせて、
オブラートのカーテンを作ります。
シャボン玉みたい・・。
これがなかなかハマりました。


もともとこういう「膜」みたいなものを写真に撮ることが多くて、
自分が写真に撮っているようなものを、
逆に自分の手で作り出してみたいと思ったのがきっかけなんだとか。


そして43階まで上がって、田部井さん・・はいない!
ある場所の屋上で作品を制作しているのを
ここから見ることができます。


ちなみに43階からの眺めは最高!
無料でこんな高いところに上がってこれるんだから、
何だか得した気分。

3月7日(日) 18:00〜は
キャンプファイヤー(展覧会オープニング)もあります。

アーティストによる作品解説などのトークイベントも予定しています!
http://art-camp.blogspot.com/


by 空木マイカ | TIME 12:54|コメント(0)|カテゴリー:art


ベルギー近代絵画のあゆみ
2009 12.24 Thu

とっても楽しみにしていたこの展覧会、早速行ってきました!
 
タイトル通り、ベルギーの近代絵画が
どのようにして移り変わってきたのか、
またフランスの影響をどう受けてきたのかが
わかるようになっているのだけれど、
そんな難しいことを抜きにして
とにかく一枚一枚をじっくり楽しむ方がオススメかも。
 
冬はヨーロッパに旅行に行きたくなる。
旅行気分でキャンバスの前に立つ。
もやのかかった空。
ソファーの質感。
キャンバスの中には見たかったその風景、
あの空気感がそのままあった。
その感覚をずっと味わっていたくてなかなか次に進まない。
 
前半の見どころは空。
ずっと近くで空を見た気分。
ピンクオレンジの空、夕方になりかけの黄色い空、
うすい紫の空、冬の白んだ空・・。
時代が流れてもずっと変わらない空の色にほっとする。
 
後半の見どころは空気。
絵の側にある解説にぐっときた。
描かれた光がまぶしくて、思わず目を細めてしまった
エミール・クラウスの<ロンドン、テムズ川の実習船>では
「時間や季節によって変化する
光や空気の変化を描きとめようとした」と。
 
アルベルト・バールツンの<ゲントの夜>では
「湿り気のある空気のゆらめき」と。
 
空気を描くということ。
見えないものを感じさせるその力。
 
自分が目にしている色を作りだすのではなく、
どう表現すれば、そんな風に見えるのかを追究する。
結果が先でその過程の想像力。
・・だったのかなぁ、とか。
 
冬に聞きたい音楽や、読みたい本のように
冬に見たいは絵もぜひ楽しんできてくださいね。


by 空木マイカ | TIME 22:28|コメント(0)|カテゴリー:art


長者町プロジェクト2009
2009 11.10 Tue

10月から長者町でやっているアートイベント
長者町プロジェクト2009が今週いっぱいで終わりになります!
まだ行ってなかった〜という方ぜひ!

これは、
来年8月21日〜10月末で「あいちトリエンナーレ2010」という
国際芸術祭が名古屋で開かれるんですが、
そのプレイベントとなります♪

アーティストの作品が長者町のいろんなところに展示してあるので
インフォメーションセンターでMAPをもらったら、
スタンプラリー的な感覚で町をお散歩しながらアート作品を
楽しめるようになっています。


レトロなビルの細い階段をのぼっていくと、


部屋の窓にさっそく絵が!
中に入ると・・


各部屋がアーティストにカラーに染められています。


こんなレトロなビルに普段入ることもなかなかできないので
古いもの好きにはたまらないです!!


他にもいろいろと展示があるんですが、
個人的にググッときたのがこちら、ピカソ美術館。


ライトを使ってのゲルニカ再現は圧巻です。


今週末日曜までやってます!
土日はえびす祭りなので合わせて楽しむのもいいかも。

ちなみにインフォメーションセンターでは
毎日先着50名に草間彌生デザインのリボンをプレゼントしています。
早い時間に行ってぜひゲットしてくださいね♪

by 空木マイカ | TIME 17:30|コメント(0)|カテゴリー:art


NOyes meets sprouts
2009 06.22 Mon

Zip FMのアートプロジェクトSproutsとソファ専門店NOyesによる
Noyes meets sproutsが現在、
鶴舞に移転オープンしたNOyesの名古屋本社ショールームで
開催されています。
今度の日曜日までSproutsのメンバーである
YOH NAGAOさんの作品を展示・販売しています。
 
YOH NAGAOさん、番組でお話をお伺いしたときに、
絵を描くときは自分の生活や夜見た夢などいろんなエピソードを
自分のフィルターに通して、表現していくと話されていて、
どんな風になっているのかとても気になっていました。
 
展示の内容は夢からヒントを得た絵から
去年のサカスプで展示されていた食料問題をオシャレに皮肉ったものまで
本当にさまざま。 
 
ショールームということで部屋の空間に大きな絵が溶け込む様子も
また見どころ。
観葉植物の鉢に大きな絵が3枚床に直接置いて立て掛けてあったり。 
「若い人が家に絵を飾るとなると、これくらい大きな絵を壁に貼るより
床にそのまま置いた方がかっこよく見えるんじゃないかと思ったんです。」
とYOHさん。
 
このイベントのスポットCMには
「ZIP FMとNOyesが新たなアートの楽しみ方を提案する・・」
というくだりがあります。
 
「マイカさんがあのCMで言われている通り、
新たなアートの楽しみ方っていうのを考えていきたいんです」と
床の3枚の絵を眺めながらYOHさんは話してくれました。
 
その他にもZINEというものがありました。
アメリカ西海岸からヨーロッパに広まり、
最近日本でも注目を集め始めたものらしいのですが
作品をまとめた小冊子のようなものです。
 
こういうのが部屋にひとつあるだけでも
印象ってずいぶん変わりますよね。 
 
写真はソファとコラボの作品。
「あの雨マークは雨好きだかからですか?」と聞けば
「実際、雨は好きなんですけど、
これは雨の日こそソファに座って部屋の中の空間を
楽しみたいよな、という思いを込めたんです」と。
 
どの作品にも心とストーリーがあったのが印象的でした。
 
ものすごく意外なものでYOH NAGAOと
部屋のどこかで表現してあったりもするので
そのあたりも見つけてみてください。
 
28日(日)まで開催中です!!
http://www.ny-k.co.jp/showroom/event/sprouts/0906/


by 空木マイカ | TIME 22:22|コメント(0)|カテゴリー:art


[豊田市美術館] ヤノベケンジ ウルトラ展
2009 06.16 Tue

今日はヤノベケンジ ウルトラ展ご紹介しました♪



幼い頃からアニメやSF映画が好きで想像の世界を作品にしていたヤノベケンジ。


ハウルの動く城を思わせるようなロボットは子ども心をくすぐります。


その後、想像世界と現実世界の接点を見出そうと
自らアトムスーツを着てチェルノブイリを訪れたところから彼の作品は変化していきます。


こちらはミッキーマウスの鎧。
ウォルト・ディズニーが第二次世界大戦中に子供たちが喜んで被れるようにと
ミッキーの形の防護服をデザインしていたという事実を知って
今の時代に彼が作るなら?と考えて製作されたのだそう。


そしてこちらがトラやん。
後ろ姿はものすごくかわいいのですが・・


正面はおじさん!!衝撃(笑)
でもこれがまた愛嬌があるのです。


すごい数のトラやん(笑)


体験できる内容のものもいくつかあります。


こちらは消しゴムで夜の闇を消して太陽を見つけるというもの。


ディレクターじゅんちゃんも頑張って消してます。


ウルトラ−黒い太陽は一日に数回起動します。


スタンバイはこの中の柱が見える位置で!


6月21日まで!

最終日はこんなイベントもあるようです↓

・ヤノベケンジ・アーティストトーク
日時:6月21日[日] 15:00−16:00
会場:講堂
*当日13:30よりチケットカウンターにて整理券を配布します。(先着150名)

・ヤマダタツヤ・ライブパフォーマンス
日時:6月21日[日]
会場:展示室8 作品《ウルトラ−黒い太陽》にて 
タイムスケジュール:
@11:30− A13:00− B14:00− C14:30− D16:30− E17:00−
*各回人数制限がございます。あらかじめご了承ください。
*ライブパフォーマンスの時間は約10分の予定です。


by 空木マイカ | TIME 22:01|コメント(0)|カテゴリー:art


ゴーギャン展 ボストン美術館
2009 06.08 Mon

やはり見どころは
「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」
  
絵も売れず、娘を亡くし、ドン底にいたゴーギャンが
自殺する前に(未遂に終わったが)、ある意味で遺言として描いたこの絵は
139.1cm×374.6cmというとても大きな作品だった。
 
ただ佇むしかなかった。
この絵の前にどれくらいの時間いたのかわからない。
同じような人は何人もいたように思う。
 
「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」
答えを探しながら筆をおろしていたのだろうか。
描き終わった後に答えは見つかったんだろうか。
それとも見つけた答えを確認しながら描いていたのか。
 
わたしの答えは?
 
この絵はいろんなヒントを含んでた。

耳をすませば声が聞こえてくるみたい。
そう思って見ていると右下に描かれた女性たちに
「あなたにはきっとまだわからない。
 何年かしてもう一度いらっしゃい」そう笑って言われた気がした。
 
そう、やっぱり考えても考えても答えはわからなかった。
 
だけど、ただ頭をからっぽにして絵を見ていると
なんだかちょっと「近づけた」ような気がしていた。
 
きっとこの先、何年か後にこの絵を見たとき、
わたしの答えはもう少し固まっているのかもしれない。
 
ゴーギャン展はボストン美術館で6月21日まで!
  
他の作品については
http://utsugimaika.blogspot.com/2009/06/blog-post_06.html
にも書いたのでよかったら♪



by 空木マイカ | TIME 16:08|コメント(0)|カテゴリー:art


アヴァンギャルド チャイナ展
2009 04.10 Fri

政治の流れと当時の人々の心の内がよく表れた展覧会でした。

19世紀半ばまで、中国は文化的鎖国状態にあり、
外からの情報はストップされ、中に入ってはこなかった。
それまでのアートは「毛沢東バンザイ」といったような
政府を支持する内容のものだけ。

1977年に文化大革命が終了し、
一気に外からの情報が入ってくるようになる。
それこそ印象派〜ごく最近のものまで100年分くらい一気に。

その時の状態をよく表している
「中国絵画史」と「現代絵画簡史」を洗濯機で2分間攪拌した
という作品からこの展覧会は始まる。
アーティストたちはこの時、混乱と興奮に満ち溢れていたのだ。

その後、欧米からのいろんな名画や名作が入ってくる中で、
単純にすごいと思う一方でアーティストたちは
「なぜこれを知らずに自分たちはいたんだ」と
コンプレックスも抱くようになる。
(この時代に、ダ・ヴィンチの作品の上に
工業オイルを塗りたぐったものが出てきたり)

1980年代はこのように新しい風に盛り上がりを見せるのだが、
1989年の天安門事件をきっかけにまたアートは変化を見せる。

天安門事件は自由民主化を唱えた学生たちが武力で抑えられた事件。
そこから結局ダメなんだと、無気力さが出てくるようになる。

上の写真の絵もこの時期の絵。
色合いは明るいけれどどこか不気味で、
うつむき加減な人たちが同じ顔してニヤニヤ過ごす様子を描いている。

1990年にはアーティストたちは
社会的抑圧下の個人の状態をアートで表すようになった。

グロテスクな映像がいくつかあるのだけど、
それは映像に残すことが目的だったわけではなく、
政府にわからないように過激なパフォーマンスをすること自体が目的だった。

これほど苦しめられているんだというのを示すために。
パフォーマンスという形をとったのは、
後に形が残らないようにするためだった。

2000年代のアートは経済大国中国がよく表れている。
例えばそれまで禁止されていたHIP HOP。
いろんな人がHIP HOPを踊っている映像が出てくるのだけど、
ちょっと太極拳が入っていたり・・と
憧れて消費しようとしてもどことなく違う感じ。
それはグローバリズムを皮肉ってもいた。

このころになると、もう中国らしさはあまりない。
例えば「人間誰しも死ぬんだ」といったような普遍的なコト、
広い意味での事柄を表現するようになる。

それまでの時代のような危機迫るような感じではなく、
必死さは抜けている。

そして展覧会の最後は
中国の古き良き時代を思わせる映像で締めくくられる。

それまで過去に良さなど見出すことなく、
外から入ってきたあたらしいものにばかり
目を向けていたところから、昔をロマンチックに感じられるようになってきた。

そんな時代の流れが体感できる展覧会でした。

愛知県美術館で5月24日まで!




by 空木マイカ | TIME 12:28|コメント(0)|カテゴリー:art


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