ひつまぶし う家(うや) 本店


今日はすごいのいただきました。
営業部長 丹山さんありがとうございました。
金シャチうな丼 ご飯は700gには本当にびっくり。国産ウナギにこだわり1日限定5食という
金シャチうな丼。最高です。

さらに、ウナギの柳川ですよ!これって本当に贅沢だと思いませんか?
とにかくおもてなし感満載なので、ぜひ、行ってください!



う家のこだわりから〜〜〜

[ うなぎ ] unagi
国産うなぎ(大サイズ)・炭焼
良質の環境で育った国産うなぎの中でも、その時期に応じて一番脂の乗った大サイズのものを全国より厳選しております。「蒸し」をせず、名古屋流地焼きすることにより、皮はパリっと香ばしく、身はふっくらとした最高の焼き上がりでお召し上がりいただけます。


[ たれ ] tare
うなぎとご飯を繋ぎ合わせる秘伝のタレは、うなぎの脂や旨味が調和した甘く濃厚な熟成の味わいです。日々継ぎ足すことで常に最高の味わいを保つ門外不出秘伝の味です。

[ 米 ] kome
旨味・つや・もちもち感のある、うなぎ料理に最適な国産銘柄米をしております。

うなぎの小話・・・・・・・・・・・・・
うなぎは、古名「むなぎ」が転じた語で、「万葉集」などには「むなぎ」とあります。
むなぎの語源は諸説ありますが、「む」は「身」を意味し、「なぎ」は「長し(長い)」の「なが」からとする説が有力とされております。

うなぎの産卵場所は、最近の研究ではマリアナ諸島の西側海域あたりと推定されていますが、長年正確な場所は特定されていません。秋から冬にかけて、日本各地の沿岸から外洋の産卵場へ向かって泳ぎだし、春から冬にかけて産卵します。
産卵された卵は水深300〜500mの中層でふ化し、成長するにしたがって海面の表層近くに上昇していきます。
「レプトセファレス」と呼ばれる半透明の柳葉型の幼生で、ふ化した仔魚は、海流や黒潮に運ばれながら成長し、産卵から4〜5ヶ月後に「しらすうなぎ」となって各地の沿岸にやってきます。
秋から翌年の春にかけて、体が黒くなった「くろこ」と呼ばれる稚魚が、河川を遡上します。その後の5〜10数年を「黄うなぎ」として河川で過ごし、成熟が近くなると「銀うなぎ」となって河川を降り、産卵回遊へと向かいます。1日13〜70km、好条件であれば100km以上も進みます。産卵場へ到着した雄、雌のうなぎは、生殖活動を終えるとまもなく寿命を終えると言われています。

■ひつまぶし う家 本店
〒467-0034
愛知県名古屋市瑞穂区弥富町桜ヶ岡6
TEL:052-833-0111 FAX:052-838-7138

交通手段
名古屋市営地下鉄名城線
総合リハビリセンター駅 2番出口 徒歩2分
営業時間
11:00 〜 14:30(L.O.14:00)
17:00 〜 21:00(L.O.20:30)
定休日
年中無休
座席数
78 席(全席テーブル席) 中部屋あり、全体一部貸切応相談。
禁煙/喫煙
終日全席禁煙
お子様連れ
お子様用椅子あり・お子様連れ歓迎
駐車場
有 30 台
バリアフリー
車いすで入店可・車いすでトイレ利用可
利用可能クレジットカード
VISA・MasterCard・UFJ・JCB・NICOS・MUFG



本部長丹山さん

でた====金シャチうな丼 ご飯は700g



ウナギの柳川

店内



ご馳走様でした。

by yoshida3 | DATE 17:30|コメント|カテゴリー:

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